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第68期名人戦の覇者は?羽生善治名人の防衛 91% (得票数 64) 三浦弘行八段の奪取 9% (得票数 6) 投票総数: 70
投稿者: webMaster 投稿日時: 月, 03/22/2010 - 07:03
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調べました
羽生名人16勝-三浦挑戦者6勝
羽生さん側から
○○○●○○●●●○●●○○○○○○○○○○
戦形は
どちらかが振り飛車・・・3
(羽生さん3連勝)
相掛かり・・・2
(先後ひとつずつ、三浦さん2勝)
角換わり・・・5
矢倉・・・3
(先手が3連勝)
横歩取り・・・9
(羽生さん8連勝中)
以上、すべて自力で調べました。
(嘘です。すべてたいがーさんの玲瓏です!)
三浦さん=横歩取り(ブのイメージ)、昨年度のA級戦も4局が横歩取り(3-1)です。他は、対ゴキゲン2、矢倉2、対一手損1でした。
羽生さんに横歩取りで勝てるかが名人戦のポイントです。
以下はブの「高島さんとお茶」計画です。
第一局はどちらが先手でも矢倉。
これでお茶以上が確定です。なんなら、「高島さんがお茶」(注釈.点ててくれる)でもいいです。
三浦八段
挑戦者が三浦八段になって、羽生名人ファンのおじさんは安心しておられるようですが、1996年に羽生7冠の一角を崩されたのは、三浦五段か六段(当時)だった事をお忘れなく。
最盛期をすぎた谷川さんや高橋さんに比べて警戒しなければならない相手と思う。
信用と言うか
悪いけど迫力に欠ける対戦になりそうな予感・・・
う~ん、何と言ったらいいのか・・・対佐藤とか対久保と言った対戦に比べると羽生ファンとして危機感がないんですね~。
強いて言えば、終盤の迫力を感じないんです三浦将棋って。
三浦八段
...全然信用ありませんね。10対1ですか...