WEB駒音
盤側の談話室
将棋と酒の日々
将棋掲示板
一年目 約9万3千 2009-02-27 10万人 2009-09-17 20万人 2010-04-27 30万人
http://live.shogi.or.jp/ouza/ http://www.westinmiyako-kyoto.com/
出だしを挫かれた山崎七段、第2局にはどの様な趣向を凝らして挑むのか?願わくば一勝入れて勝負への期待を盛り上げて欲しいです。
蜘蛛の糸中継リンク <<< 職場で見えない人用 http://www.tokinclub.com/dp/node/527
間違えてあっちに行っちゃったようです。(涙)
女流のみなさまには普通にこの能力が備わっているようで安心しました。 オジサンへ。かわいそうやで!いおちゃんも京都だったようですな!
解説は天野君ただ一人、女流など論外の状況・・・(涙) 会場は連盟道場の奥を仕切った狭い空間、お客さんには講師を務めるビギナーズ?の女性の方も10名ほど、開始前にはほぼ満員、最終的には53名だと、およよっ! 天野君、大分髪が伸びてきて雰囲気出てきました。(^^)v
「分かんないっすね~」「痛い!」「持ってける」「ヤバすぎる」等あまのっち言語?連発。(笑) 次の一手で「将棋覚えて17年、これ以外なし!・・・と思うけど」には吹き出しましたな。
「(変化で)これ詰まなかったら引退します!」出ました、引退宣言!(爆)
最後に「ほぼ羽生王座の防衛、間違いなし!」おいおい^_^; 「決定!」でお開き・・・大丈夫かいな?
*うぷぷっ、オジサンの手って当たるでしょ・・・・でも勝てないのは何故?(涙)
山崎七段、投了!?
最後は呆気なく終わってしまいました・・・ うーん、何か無かったのかな? 形勢による、とは思いますが、この投了図だと大差です。いわゆる形も造れない。 山崎七段は、途中で嫌になっちゃったのかな?
なんだか羽生王座の堅実な手だけが光った将棋です。ちょっと期待外れでした。もう少し何か無かったのかな~ まあ、終わったものはしょうがないです。それにしても羽生王座は、殊に王座戦は無敵ですね。
と金倶楽部の応援団のみなさんもお疲れさまでした。
中盤の長い&よくわからない攻防があったのですね! 丁寧な解説も付いていますが、それでもわからない・・・
金銀を前戦に繰り出して盛り上がっている山崎七段のペースだと思いましたが、玉自ら陣頭指揮を執る格好にしなかった? いわゆるスクラムトライを狙わないものなのですかね? この辺りがわからない。
今、解説にもあった83手目、7一角が打たれました。 果たして羽生王座はどこまで読んでいるのかな?
やっと逃げて来ました。
なにやらここだけを見ると、まだ終盤に入ったばかりという感じ・・・ でも違うのでしょう。 羽生王座が攻めているのかな?
ゆっくり駒を動かしてみます。 それにしてもosajii56さんは元気だな~ そして解説会に行けるのはうらやましいです。
羽生玉がついに入城。山崎玉は居玉のうえに丸裸。 ここで、△2二飛のような手で勝てれば格好良いが、さすがに駄目か・・・ 果たして、どちらの大局観が優っているのか???
盤上の3分の2を後手が占めている。 先手は完全に抑え込まれて難局にみえる。。。 ただし、後手は自玉が薄いので、荒っぽい攻めはできない。 先手苦しそうだが、微差だ!
△2四金(54手目)で夕休に入りました。 一触即発の状況が続いていますが、ここまで派手な駒の取り合いには発展していません。 やや先手が良いような気がしますが、まったく分かりません。 後手の金銀は5段目に1枚、4段目に2枚、3段目に1枚と珍しい陣形です。 捌き合いは先手が良さそうなので、狙いはやはり抑え込みか!? 飛車を2筋に振る含みもありそうですが、飛車が居なくなると後手玉の守備力はゼロなので、やりづらいか!? 形勢はわかりませんが、山崎七段が持ち味を発揮しているような気がします。
手順の組合せが難しくて分からない。。。 棋譜コメントをみると、オジサンの読みと一致している部分が多い。オジサンの実力が垣間見えます。 本人がいれば、鼻高々だが、解説会に行っているので、あとで証拠隠滅しておこう・・・
銀の方でした。やはり△4五桂では後手が悪いようです。 棋譜コメントによれば、阿久津七段は後手持ちとのこと。 まだまだ、形勢不明ということか!?
現地レポートを楽しみにしています!
※ 京都に来ているのか!?と思ったが、東京・将棋会館での解説会ですね。 (当たり前か・・・) 解説は、天野貴元三段のみ??女流棋士不在??? ブラブラ氏の高笑いが聞こえる(ような気がする)。。。
オジサンも一応読んだんですが、△45桂、▲54歩、△37桂成に▲53歩成まで読んで、「手抜きで飛車取られて切れそうだな」とそこで打ち切りました。(涙) そうかあ、手抜き出来ないのかあ・・・角成れるもんね。
*では、解説会に行ってきます!(^o^)/~~
▲5五歩でした。 ▲5五歩 △4五桂の順は、後手が良さそうと投稿したが、棋譜コメントによれば、先手が相当とのこと。。。 あぁ、我=ヘボ吉、、、
ここで▲2四歩や、▲3五歩から技がかからないだろうか??? 好きなときに△2八馬があるので、なかなか難しい、、、 先手難局か??
次に△45桂とか△25桂が受からない。 なので、▲16角しかないように見えるけど。 △28馬には▲同銀で、先手充分に見える。 △25桂、これが悩ましいなあ、▲同角だと△28馬、▲同飛とは取れないよねえ。 △45桂、これだと▲34角、△28馬、▲23角成、△19馬となるのであろうか? ・・・分からんちん。
*そうか、△25桂には▲26飛、△37桂成には▲34角があるから・・・どうするんだ?
これも、なるほどの一手です。 △4五桂が角道を止めながら、銀とりで間接的に飛車とり(銀が居なくなると飛車がタダ)になります。 つまり、▲5五歩 △4五桂の展開は、後手が良さそうです。
次に▲55歩、△45銀右、▲46歩・・・の前に玉退避しないとダメだけど。 と言うか、▲35歩があるんで(取れば▲54角)、しかしやっぱりその前に▲88玉かなあ。
或いは、▲55歩、△45銀、▲54歩として、底歩と▲52歩を見た手?
この手はどういう意味だ!?
追記 △2八馬 ▲同銀の飛車・馬交換は、△2八銀の感触が悪いと思ったが、先手陣に飛車を打つ隙がない!! この▲5六歩は「歩越し銀には歩で対抗」の格言どおりの手で、▲5五歩を狙っていますね。 6三馬を作られては、裸の後手玉はいきなりピンチだ! 先手が指し易そうにみえるが、山崎七段の想定内か!?
羽生の自陣角が出ました。 ここは、△3九馬だろうと思ったら、△2七歩でした。 確かに、こちらの方が普通か・・・
オジサンの一縷の望みが・・・(涙)
なるほど、△2七歩と打って馬を作るために、△2三金と上がったのか! 先日、馬と持ち角のどちらが価値が高いか?という議論があったが、本局ではどうか!?
これまた、凄い手ですね。 まさか、飛車を2筋に振るつもりではないだろう。 後手は金銀4枚が3段目以上にいるので、玉を堅く囲うのは難しくなった。 厚みを築いて飛車を抑え込む構想かもしれないが、角を持ち合っているので、角の打ち込みに注意しなければならない。 後手を持って指しこなすのは大変だ。
やったー!\(^-^)/
▲24同飛まで。 ここで考えてるってことは・・・△23金から△22飛とか・・・ないかな? 山崎君だから何かやりそう。
*ああ、△23金、▲28飛、△22飛には、▲24歩で △同金なら、▲31角、△23飛、▲22歩、△33桂・・・あれれっ、ダメか。 ということは、△23金、▲28飛、△22飛、▲35歩が痛いか? そういうことなのかな?
柔らかい手です。 こういった銀を引いて立て直す手は、有段者なら当然の一手でしょうが、私のようなヘボ吉には大変参考になります。
みなさんこんにちは。
角換りは難しいんですよね。 どっちがいいとかもそうですが、どうやって手を造るのかもわからないことが多いです。
ただし、お互いに玉型が薄いので、終盤はきっとおもしろくなります。 山崎七段に、まずひとつ勝ってもらいたいです。
羽生王座が作戦勝ちとなった棋聖戦第四局と同じになりました。 どこで山崎七段が手を変えるのか楽しみです。
▲5八金(29手目)で昼休みになりました。 先手は棒銀が捌けるか、後手は構想力が問われる、といった展開になっています。 もうしばらく、駒組が続きそうです。
このタイミングで玉を引きました! 難しい手です。 戦場からは遠ざかるが、5三の地点が薄くなる。 先手はうまく棒銀が捌ければ優勢になるが、果たして!?
先手は棒銀を選択しました。 しかも、1筋ではなく、3筋からいくようです。 早くも緊迫した局面になってきました。
これは大方の予想通りか!? 先手の作戦は、腰掛銀、早繰り銀、棒銀の3通り。 流行は、腰掛銀→早繰り銀→棒銀と移ってきているような気がする。 羽生王座の作戦は!?
...で英語版が有るのですが(それ自体は意欲的な試みだと思う)訳が寒いです。
いおちゃん
間違えてあっちに行っちゃったようです。(涙)
危機回避能力
女流のみなさまには普通にこの能力が備わっているようで安心しました。
オジサンへ。かわいそうやで!いおちゃんも京都だったようですな!
解説会報告
解説は天野君ただ一人、女流など論外の状況・・・(涙)
会場は連盟道場の奥を仕切った狭い空間、お客さんには講師を務めるビギナーズ?の女性の方も10名ほど、開始前にはほぼ満員、最終的には53名だと、およよっ!
天野君、大分髪が伸びてきて雰囲気出てきました。(^^)v
「分かんないっすね~」「痛い!」「持ってける」「ヤバすぎる」等あまのっち言語?連発。(笑)
次の一手で「将棋覚えて17年、これ以外なし!・・・と思うけど」には吹き出しましたな。
「(変化で)これ詰まなかったら引退します!」出ました、引退宣言!(爆)
最後に「ほぼ羽生王座の防衛、間違いなし!」おいおい^_^;
「決定!」でお開き・・・大丈夫かいな?
*うぷぷっ、オジサンの手って当たるでしょ・・・・でも勝てないのは何故?(涙)
…ポッキリ?
山崎七段、投了!?
最後は呆気なく終わってしまいました・・・ うーん、何か無かったのかな? 形勢による、とは思いますが、この投了図だと大差です。いわゆる形も造れない。 山崎七段は、途中で嫌になっちゃったのかな?
なんだか羽生王座の堅実な手だけが光った将棋です。ちょっと期待外れでした。もう少し何か無かったのかな~ まあ、終わったものはしょうがないです。それにしても羽生王座は、殊に王座戦は無敵ですね。
と金倶楽部の応援団のみなさんもお疲れさまでした。
ここに来るまでに、1~3筋で・・・
中盤の長い&よくわからない攻防があったのですね! 丁寧な解説も付いていますが、それでもわからない・・・
金銀を前戦に繰り出して盛り上がっている山崎七段のペースだと思いましたが、玉自ら陣頭指揮を執る格好にしなかった? いわゆるスクラムトライを狙わないものなのですかね? この辺りがわからない。
今、解説にもあった83手目、7一角が打たれました。 果たして羽生王座はどこまで読んでいるのかな?
82手目、4二同金。
やっと逃げて来ました。
なにやらここだけを見ると、まだ終盤に入ったばかりという感じ・・・ でも違うのでしょう。 羽生王座が攻めているのかな?
ゆっくり駒を動かしてみます。 それにしてもosajii56さんは元気だな~ そして解説会に行けるのはうらやましいです。
▲8八玉(63手目)
羽生玉がついに入城。山崎玉は居玉のうえに丸裸。
ここで、△2二飛のような手で勝てれば格好良いが、さすがに駄目か・・・
果たして、どちらの大局観が優っているのか???
▲4九角(59手目)
盤上の3分の2を後手が占めている。
先手は完全に抑え込まれて難局にみえる。。。
ただし、後手は自玉が薄いので、荒っぽい攻めはできない。
先手苦しそうだが、微差だ!
夕食休憩
△2四金(54手目)で夕休に入りました。
一触即発の状況が続いていますが、ここまで派手な駒の取り合いには発展していません。
やや先手が良いような気がしますが、まったく分かりません。
後手の金銀は5段目に1枚、4段目に2枚、3段目に1枚と珍しい陣形です。
捌き合いは先手が良さそうなので、狙いはやはり抑え込みか!?
飛車を2筋に振る含みもありそうですが、飛車が居なくなると後手玉の守備力はゼロなので、やりづらいか!?
形勢はわかりませんが、山崎七段が持ち味を発揮しているような気がします。
△2四金(54手目)
手順の組合せが難しくて分からない。。。
棋譜コメントをみると、オジサンの読みと一致している部分が多い。オジサンの実力が垣間見えます。
本人がいれば、鼻高々だが、解説会に行っているので、あとで証拠隠滅しておこう・・・
△4五銀右(50手目)
銀の方でした。やはり△4五桂では後手が悪いようです。
棋譜コメントによれば、阿久津七段は後手持ちとのこと。
まだまだ、形勢不明ということか!?
いってらっしゃぁ~い
現地レポートを楽しみにしています!
※ 京都に来ているのか!?と思ったが、東京・将棋会館での解説会ですね。
(当たり前か・・・)
解説は、天野貴元三段のみ??女流棋士不在???
ブラブラ氏の高笑いが聞こえる(ような気がする)。。。
▲55歩
オジサンも一応読んだんですが、△45桂、▲54歩、△37桂成に▲53歩成まで読んで、「手抜きで飛車取られて切れそうだな」とそこで打ち切りました。(涙)
そうかあ、手抜き出来ないのかあ・・・角成れるもんね。
*では、解説会に行ってきます!(^o^)/~~
▲5五歩(49手目)
▲5五歩でした。
▲5五歩 △4五桂の順は、後手が良さそうと投稿したが、棋譜コメントによれば、先手が相当とのこと。。。
あぁ、我=ヘボ吉、、、
わからない・・・
ここで▲2四歩や、▲3五歩から技がかからないだろうか???
好きなときに△2八馬があるので、なかなか難しい、、、
先手難局か??
△33桂
次に△45桂とか△25桂が受からない。
なので、▲16角しかないように見えるけど。
△28馬には▲同銀で、先手充分に見える。
△25桂、これが悩ましいなあ、▲同角だと△28馬、▲同飛とは取れないよねえ。
△45桂、これだと▲34角、△28馬、▲23角成、△19馬となるのであろうか?
・・・分からんちん。
*そうか、△25桂には▲26飛、△37桂成には▲34角があるから・・・どうするんだ?
△3三桂(48手目)
これも、なるほどの一手です。
△4五桂が角道を止めながら、銀とりで間接的に飛車とり(銀が居なくなると飛車がタダ)になります。
つまり、▲5五歩 △4五桂の展開は、後手が良さそうです。
▲56歩
次に▲55歩、△45銀右、▲46歩・・・の前に玉退避しないとダメだけど。
と言うか、▲35歩があるんで(取れば▲54角)、しかしやっぱりその前に▲88玉かなあ。
或いは、▲55歩、△45銀、▲54歩として、底歩と▲52歩を見た手?
▲5六歩(47手目)
この手はどういう意味だ!?
追記
△2八馬 ▲同銀の飛車・馬交換は、△2八銀の感触が悪いと思ったが、先手陣に飛車を打つ隙がない!!
この▲5六歩は「歩越し銀には歩で対抗」の格言どおりの手で、▲5五歩を狙っていますね。
6三馬を作られては、裸の後手玉はいきなりピンチだ!
先手が指し易そうにみえるが、山崎七段の想定内か!?
▲1六角打(43手目)
羽生の自陣角が出ました。
ここは、△3九馬だろうと思ったら、△2七歩でした。
確かに、こちらの方が普通か・・・
振らなかった・・・
オジサンの一縷の望みが・・・(涙)
▲2七同飛(39手目)
なるほど、△2七歩と打って馬を作るために、△2三金と上がったのか!
先日、馬と持ち角のどちらが価値が高いか?という議論があったが、本局ではどうか!?
△2三金(36手目)
これまた、凄い手ですね。
まさか、飛車を2筋に振るつもりではないだろう。
後手は金銀4枚が3段目以上にいるので、玉を堅く囲うのは難しくなった。
厚みを築いて飛車を抑え込む構想かもしれないが、角を持ち合っているので、角の打ち込みに注意しなければならない。
後手を持って指しこなすのは大変だ。
△23金
やったー!\(^-^)/
こんにちわんこ
▲24同飛まで。
ここで考えてるってことは・・・△23金から△22飛とか・・・ないかな?
山崎君だから何かやりそう。
*ああ、△23金、▲28飛、△22飛には、▲24歩で
△同金なら、▲31角、△23飛、▲22歩、△33桂・・・あれれっ、ダメか。
ということは、△23金、▲28飛、△22飛、▲35歩が痛いか?
そういうことなのかな?
▲3七銀(31手目)
柔らかい手です。
こういった銀を引いて立て直す手は、有段者なら当然の一手でしょうが、私のようなヘボ吉には大変参考になります。
角換り棒銀。
みなさんこんにちは。
角換りは難しいんですよね。 どっちがいいとかもそうですが、どうやって手を造るのかもわからないことが多いです。
ただし、お互いに玉型が薄いので、終盤はきっとおもしろくなります。 山崎七段に、まずひとつ勝ってもらいたいです。
棋聖戦第四局と同じ
羽生王座が作戦勝ちとなった棋聖戦第四局と同じになりました。
どこで山崎七段が手を変えるのか楽しみです。
昼食休憩
▲5八金(29手目)で昼休みになりました。
先手は棒銀が捌けるか、後手は構想力が問われる、といった展開になっています。
もうしばらく、駒組が続きそうです。
▲7九玉(27手目)
このタイミングで玉を引きました!
難しい手です。
戦場からは遠ざかるが、5三の地点が薄くなる。
先手はうまく棒銀が捌ければ優勢になるが、果たして!?
▲3六歩(21手目)
先手は棒銀を選択しました。
しかも、1筋ではなく、3筋からいくようです。
早くも緊迫した局面になってきました。
一手損角換り
これは大方の予想通りか!?
先手の作戦は、腰掛銀、早繰り銀、棒銀の3通り。
流行は、腰掛銀→早繰り銀→棒銀と移ってきているような気がする。
羽生王座の作戦は!?
王座戦中継
...で英語版が有るのですが(それ自体は意欲的な試みだと思う)訳が寒いです。