歳三参る

将棋・一般の話題について、自由気ままに書いていきます。

「知に働けば角が立つ、情に棹させば流される」

士道覚悟でなくっちゃ、やってられんねぇー。

追記:上記は、スレを立てた者の投稿姿勢ですので、
   その限りという事で、レスされる方は、自由気ままにお書きください。

投稿者: 喝采 投稿日時: 金, 09/22/2017 - 16:47 categories [ ]

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渡辺名人

自分と山崎の差(ネームのイメージ)。それの原因は、あなたが一番知っているだろうに。
言いたい放題と、(世間に見せる)態度(裏表がない点では同じ)。自覚しているのでしょ。

香川チャンネルでのインタビューで言っていたと思うが。そういえば、あの対談?は良い出来だったと思った。

第1局の逆転負け。ちょっといただけない負け方に思えた。

ソータと佐々木、B1最終戦になっていたなぁー。佐々木も全勝で行かねば。

振り飛車

プロ間では、振り飛車不利とかいう風潮なのかな。

ソータは指さないし。羽生も勝率よくないようだし(検証していないが)。
しかし、振り飛車党棋士は、少なからず、いや少しは、なのか、いるし。

藤井のシステムは、強かったなぁー。
角交換振り飛車を山口が取り上げ、藤井に話してもらっていた。
彼の話は、聞くに値する、というか吾輩には役立つ。
話がうまくなったなぁー。大昔は、ヒトの話をほとんど聞かず、主張だけという印象があった。
話し上手に、聞き上手が加わった感。
山口もそつないし。

香川の、幼少時のお友達3人組もよかった。谷合、渡辺、何かTVで対局を見る機会があったら、注目したくなった。
カンナインタビューもよい部分があった。公開情報の場で、カンナから本音をひき出すのはかなり難しそうに思えるが。

名人かー

チャンピオンというのとは、ちょっと違うなぁー。

名人というと、大山、升田のイメージが強いなぁー。
タイトル戦の数が、少なかった時代だなぁー。
イコール将棋界の絶対的第一人者か。

その後も中原までは、その雰囲気が残っていたと思う。
9段、10段といってもねぇー。

順位戦制度も名人の絶対性を支えている(た)のだろうなぁー。

それが揺らいできたのは、最高賞金額?竜王戦(クラス制度もなかなか精緻)が出来てからかなー。

そしてとどめを刺した(とまで言えるかは若干疑問だが)朝日・毎日共済
(誰が会長の時かなぁー。すったもんだも起きたし。結果オーライだからいい?ほんとにオーライ、そうかなぁー)。

今や名人戦への関心度合いは、格段に落ちているでしょう。

ただ、永世名人資格については、歴史があるので、いまだ健在かな。永世竜王よりもね。

永世名人資格の順番にこだわったと吾輩がみる、羽生の迫力は見ものだったと思う。
谷川(17世)までは、いいだろう。次は自分という目算だったのではないかな。
それを森内に先を越されて、羽生の資格獲得へ向けての意気込みは、明らかに表情に出ていたと感じた。
森内は、それを感じていたのではないかな。

佐藤が名人としてAIに負けた。それで対AI戦は終わった。あの時竜王は誰だったのだろう?忘れた。

「名人に定跡なし」という感じ。名人戦で、昔はかなり感じた。今は・・・だな。

段位

棋力を示す一つの、伝統的な指標かな。

その反映という事で言えば、段位は最好調時の棋力(と、言っているというか、考えている人は多いだろう)。

レーティングは、多少のタイムラグはあっても、現在の棋力を示しているのだろう。

降段制度がない以上、そうなるか。

プロ棋士の場合。
順位戦の在籍クラス、竜王戦の所属クラスは、その指標の評価では、どう表現するのがよいのか。
現在のリーグ在籍、トーナメント進出レベル、棋戦優勝は。棋士間の対戦成績は。

現状どちらが強いか、どちらが勝つか、タイトル獲得、防衛予想。それらすべて?参考にして予想するなぁー。

長期的・俯瞰的(笑い)には、年齢が、伸びしろを考える際の主要素かなぁー。

確か、青野(この人は、この種の分析というか何というか、結構書いていた)が、タイトルは奪取するより、
防衛する方が容易?だと書いていたかな。

場慣れというのもあるだろうし、主催者との関係(升田・大山時代の朝日・毎日ほどではなくとも)もあろう。

ユーチューブ

寒くていろいろ調子悪し。

ユーチューブでも見ようかと。
コラボ自体は悪くないと思うが。

最近、バラエティー色というか、マジック風というか、
新機軸は良いが、ついていけなくなるというのも事実。
出演者とごく少数が楽しめる。あとは、驚愕する(しかしそのうち飽きるだろうかな)のみの人たち。

脳内詰将棋。最初は、ほー、凄いなぁー、棋士は、と。そのうち活躍がみられるかなと。
2回目三回目、見ていても分からんというか、ついていけない。
もーいいやー、となったなぁー。

企画は、棋士本人?がやるべきやないの、と妄想。
棋士の超人性を殊更強調するようなのは、単なる視聴率稼ぎの手法のように思うな。

棋士の趣味から入って、その趣味の愛好家?に関心を持ってもらう?ひいては、将棋に関心を持ってもらう?
他にもっと有効な方法はないのかなぁー、知らんけど。

そうそう、そういえば、サバンナは面白かった。

せいれい予選

香川が無敗で予選を抜けた。

しかし、対局の前日に仕事を入れたとは、と。
負けたら、どう書いてやろうかと思っていた。
勝っても、吾輩の結果オーライには当たらないなぁー。まあ、ほっとしたのは事実だが。
まだ先があるのだから、タイトル目指しておくれやす。
吾輩が応援する(理由は、最後の時にでも)タイムリミットは、近づいてきている。
どうでもイイ事か(笑い)。

伊藤、加藤とレーティングが上の相手にどう勝てるかだな、当面は。

橋本。家庭内のことを、社会問題にすり替え?ベラベラ世間に喋り散らすのは、
まったく好きでない。以上でも以下でもない。吾輩の個人的な好みの問題だね。

橋本 P3?

basomさん、こんにちは。 みなさん、こんにちは。 2週間ほど投稿できませんした。 橋本について少し。

全部観ている訳では無いのですが、橋本の行動は見苦しい。

「同情」して欲しいのか? Youtuberだから「金」が欲しいのか? かつて白血病で死んだ蔵間(小結からいにはなった)が音声メッセージで「運命なので黙って死ぬから同情だけはしないでくれ」と潔いことを言っていた。 力士だ、と思いました。

棋王戦の石川・北國新聞会館では、だいたい橋本が大盤解説、聞き手が甲斐や井道であることが多かった。 橋本の解説は抜群にうまかった。 間をもたす時に他棋戦の自分の勝った将棋・負けた将棋を解説して感想まで披露、情報が乏しかった時代にはとてもおもしろかった。 (母が小松出身であるだけ。本人は都会で育っているはず)

でも。 棋士廃業で当然だと思います。 残念ですが。

マイナビ1局

陣屋で伊藤先勝。途中、悪くなったように見えたが、粘り切って勝ったのかな。
ジキョク以降、チャンスをものにできるか。

西山は、やはり、いろいろ環境?変化があって(どの程度影響があるのか注目していたのだが)、
精神的な疲れからか、精彩を欠いたように見えた。
地力はこんなものではないだろうから、復調すれば、強さを見せてくれるだろう。
それとも、・・・。

羽生、渡辺、女子大元教授

寅〇様>(渡辺明は)「連盟に止められた」ってな感じでケジメをつける事は無さそうな気がする。

ケジメをつける事は無イ。
「連盟に止められた」ってな感じにスル。

ということで御座いますね。

>「天下の羽生」の価値は、
戦績優秀以外保持でけんから、このままミーハーちゃんの注目は浴びず、
ズルズル凋落で過去の人になるんやろな。<

歩有無。藤井聡太の出現で、大幅に影が薄くなったものね。

>某女子大の元大学教授やって〜「せやけと役所は不親切やな、素人はこんなんじゃ困る」

浮飛飛。大抵の大学教授は、ダメでワガママな学生の世話に物凄く時間を割いて人生を送ってきているからなあ。京都大阪神戸界隈の女子大はその度合いが特に高そうだ。給料もらっている公僕なら、身を粉にして国民に奉仕しろとついホンネが出るやも知れぬ。

寅〇さんが居合わせたのは、ヨカッタ。

渡辺明容疑者

名人就位記念で、将棋ペンクラブ会報のインタビューが最新号であったんやわ。
内容は、「名人」への思いと藤井聡太話と言うキャッチーなお茶濁し。

ワシは怒ったね!仰々しく「ペンクラブ」と名乗るなら、
商業誌で読む様なミーハー記事で「渡辺明」をフュチャーするなと!
無論、渡辺明の三浦冤罪事件の全てを引き出せる訳は無いが、
「汚名」を拭うきっかけとして、
「当時、私の元に集まった情報で醸成された病的な先入観の中、
実際の直接対局で爆発した私の中での疑惑を元に、
連盟幹部に踏み絵を踏ませて、結果的に間違った判断をさせた」のか、
「まだ疑惑は晴れていないが、組織の一員として連盟結論に準じて、
私は三浦さんに直接謝ったに過ぎない。判断したのは連盟」
なのかを匂わす事が可能な範囲の言質を取らな、
一過性名人になっただけでは、渡辺家の地下に埋められたダイオキシンは先で暴れるど。
んな寅金ヤジの前に、賢明?な渡辺明は「ちゃんと準備」してるらしいが、
「連盟に止められた」ってな感じでケジメをつける事は無さそうな気がする。

戦績では誰にも文句をつけられない「天下の羽生」の価値は、
戦績優秀以外保持でけんから、このままミーハーちゃんの注目は浴びず、
ズルズル凋落で過去の人になるんやろな。
まぁ、「プレイヤー」としてはジタバタせんで首切られは「潔し」とも言える。

さっき、西宮法務局で暴れてる老人がおった。
聞くと、吹田の住居表示で建物謄本を取りに来たらしい。
「んなもん素人がわからんねんから調べろや」と食い下がって、
低スキルの法務局職員を困らせている。
ワシが爺さんをチョンチョンと叩き「調べてあげる」と言ってやっと落ち着いた。
吹田市役所の固定資産税課に電話して、地番を聞いて取ってあげた。
お仕事は、西宮の某女子大の元大学教授やって〜
「せやけと役所は不親切やな、素人はこんなんじゃ困る」とか言うから、
いたせり尽くせりの便利にはコストがかかるから、無尽蔵に親切は無いよ。
何か有れば「私に電話して下さい〜」っとスタイリーの宣伝文句で終了。

裁判所判断の支払いを拒んで、連盟からの見舞金を差し押さえられ暴れてる橋本と同じ構図やねんけど、
怒っても何の解決にもなりゃせん。目的が明確なら事前準備で知恵を出せ。
「目的なき暴走」はストレスが尚溜まるだけや〜

橋本

と言えば三浦迫害・陥れ、渡辺不戦勝目論見事件の口火を切った元凶で御座いますね。

ウィキペディアでは、羽生の科白が如何に禍々しく悪かったかも、改めて浮き彫りにされて居まする。無論渡辺の対戦拒否が決定打。

それにひきかえて、橋本、久保の辺りは、汚点になったにしても、この二人の如く令名と共に、生涯どころか末代まで、榮譽と共にかかる愚行マタは犯行もマタ日本社会の中で語られ、語り継がれて、子孫が恥ずかしい思いをすることは御座いますまい。それが我等無名な人間の幸せの一つやも知れませぬ。

ところでこのサイト、昨日から入力処理に大異変が起きて居ませぬか。当方のせい?

(蛇足) オヤ入力処理は正常化したような? ところでウィキペディアを読むと、渡辺は「謝罪した」から、一応責任は免れて、羽生の科白が、今なお一部に残る三浦黒説の最有力な根拠になっているようにも見えまする。5年後の現時点で再評価すると、嫁さんの弁護が却って事の重大さ、深刻さを増したことになるやも知れませぬ。怖いねえ。

報知棋戦

ずいぶん力入ってますね。

開幕局の当日結果を、対局者のツブヤキに載せるとは。
何にしても、見る将にとっては、よいことです。
中村は、指標になりうる存在だし。

香川にとっては、ハクレイ戦の次対局が重要か。相手は年下だし。星勘定も。

しかし30数局でも、対局数で5位?くらいとは。
女流棋戦も数(対局数)が増えましたね。

ふーん

>モラハラを理由に慰謝料100万円での離婚訴訟は嫁側からとちゃうの?

 あー、そうなのー。嫁が、モラハラ原因で離婚訴訟起こして、子供連れて実家に帰ったの?
 どっかに、出ていましたか?
 そんなに興味はないけど(よそ様の家庭のことに口を突っ込むほど暇ではないの意)、一応。
 吾輩にとっては、新ネタなので。

訴えられてる?

モラハラを理由に慰謝料100万円での離婚訴訟は嫁側からとちゃうの?
訴えられてるのは、被害者面でハーグやら法整備やら政府批判でヘラヘラしてる橋本やん。

「可愛い息子を抱いて幸せそうにしてる私」  せやからドアホやねん。
「父親に抱かれて安心して幸せそうに寝ている息子」と言えない奴は、
息子と同等に大事な妻ってな意識が皆無で、
産後で精神的に不安になっている妻に「心無い言葉」を投げても自覚せえへんやろね。
せやから、「事実」として嫁が子供を連れて家を出た訳!
大事な妻子が「不満」無ければ、「出て行く行為」は起こりえない訳で、
「事実」に関して、自分には「一切非が無い」前提で、「被害者」と認識する奴には、
将棋棋士としても何の未来も無いから、さっさと引退するのが正解。

「1億%クロ」「アイツとは指さない」ツィートは、将棋バースタッフが勝手に書いたと釈明。
その後、三浦へ直接謝罪し、「1兆%無罪」と書いたのは私ってな顛末。
三浦謝罪時にスタッフ連れて行ったんか?
何のためなのか不明な息子の写真・名前をYouTubeに公開する精神性なら、
赤の他人で他人のアカウントで勝手なことを書いた「幽霊スタッフ」の名前晒せや。

元LPSA職員で将棋バーアルバイトの子は、「あれは嘘の弁解。自分で書いてる」と言ってたけど、
橋本は棋士人気に群がるアホフォロワーに勘違いし、
SNSの活用方法が根本から間違ってるアホの子やろ!

今般のYouTubeも堂々と「子供を取り返すための活動資金」の為の営利やとすればエエねん。
子供を取り戻す事が目的ではなく、被害者チックな自分を理解してネ~ってな泣き言か?
法律も政治も味方してくれへんと言うけれど、国はおのれの結婚に自由を与えてるわけで、
妻との関係性を維持する責任は己にしかあらへん。
なんで国が己の不始末の責任を取らなあかんねん!

こりゃ、今後、国は「結婚適正資格試験」を実施して、
橋本みたいなやりっ放し男対策で、陰嚢にブレーカー付けた方がエエのんとちゃうか?

「大事な息子」看板に偽りなければ、
100万円請求されたんやったら、1000万円と毎月の養育費20万払って、
大事な息子に不自由なく生活出来る環境を与えたれや~

まぁ、中途半端な棋力だった元棋士38歳坊主頭のニート君にとって、
自分よりも大事なもんは無いねやろうけど、
反省なく被害者面を通して精神の均衡をたもてるならば、「それも正解!」

しっかし、子供と嫁のどっちが大事か?なんて考える必要あるんかいな?
子供は成長すれば、親から離れて自由に羽ばたくわけで、
添い遂げる予定の妻ってのも自分の身と同じような家族とちゃうのかね?

ワシ、家族関係に関しては、原始霊長類に倣い超保守派!
「同性婚」やら「夫婦別姓」なんて到底認める気がせん。
公正証書で遺言や契約交わして、勝手に「事実上夫婦」になるのは好きにせえ~

高橋ジョージのシンプルな「泣き言」には耳を傾け多少同情はするデ!

乾燥していると山火事ボーボー

キテマスキテマスパワーが、出てきましたな(笑い)。

寅氏が大好きな(大嫌いか、どっちかよーわからんよ。
本音など掲示板で分かるわけないから)、「皮肉屋」じゃけんノー。

「喝采さん」かどうかは、知らんが、「皮肉屋」らしさは、少し出てきたかもな。

「燃え盛る脳髄」で、単純な読み方さえ、できなくなっているのとちゃうかー(笑い)。

寅劇場の台本としては一つの、作品ではあろうがのー。
訴えられた方(ひょっとして知り合い?な訳ないか)の弁明がなくては、単なる妄想かもね。

吾輩も、寅マジックの信憑性、なかなかの出来と思っとるよ(笑い。洞ヶ峠からね)。

そーねぇー。ユーチューブネタとは思っていない。相変わらずやなぁーと。
しかし、よー分からんことをあれこれとは、吾輩は、よー言わんわなー。

そーそー、感情移入云々は、なんとか%とか、の賜った時の彼氏に対する寅氏の感情をそのまま移入した?の意だよーん。

「犬も食わぬ」は、可能性は極めて低いが、皆無ではない、くらいのつもり(一々アンポンな、読みは勘弁やデー)。

我が家には消化器ないから、自然鎮火(燃え尽きる)までやってやー。

感情移入?

この場合、誰に感情移入するんだろか?
ウチの娘は子供居ないし高校時代からの子分肌な勤勉旦那と最強に幸せなんやけど、
嫁側の父親の立場?ってな事かいな?
逆に、今の状況は姉と同居する息子夫婦の絶えないケンカで海外に行く可能性もある孫を守りたがる立場やねんけど、
それでも子の保護者である、ワシには他人である嫁に加担するわ~

ってか、嫁(離婚係争中?)への犯罪者呼ばわりな「公開ハラスメント」してる奴が、
「当時」はDVなど無い!と言っても、何の説得力もありゃせんで、
人気将棋棋士?の立場で動画配信して、嫁に圧力をかける行為こそが「犯罪」的とちゃうやろか?
と言う意味の「ド阿保」やねんわ~

んな案件も、「犬も食わない」ってな頓珍漢な理由もあり洞が峠ってのは、
ある意味、喝采さんらしさを取り戻したと言えますな。

寄り添ってくれた理事に感謝するのはエエねんけど、それなら長期休場も可能やった筈で、
棋士を引退する理由が全く理解不能。
自己都合で辞めたに過ぎないのに、「棋士まで辞めざる得ない状況に陥れられた」と、
判事に泣きつく当り屋作戦?

判事に泣きつきたいなら、係争中に一方的な動画配信はマイナスにしかならんとは思いが至らん?

芸人として、実力を背景に金髪にしようが物まねでおちゃらけて注目を浴びようが結構な事やけど、
三浦冤罪事件において、誰からも注目されなかった著作本の宣伝?での発信の迷走ぶりを加味して、
「元将棋棋士の橋本はドアホ」としか評価でけへんな~

師匠小暮の友人の東大卒のトンデモ弁護士に頼んだら面白いねんけど・・・

「子供は親の命に代えても守る」! 
<守る>の意味が自分の為なのか不明で、何に酔ってるのか知らんけど笑わしよんな~

ワシも名言を言うたるわ、「人は息せな死ぬ」

お怒りのようで

久々に、ボーボー燃えとるわいな。

そやね。「係争中やから」だけでは、ないねんな。

そー、何とかは犬も食わぬだったかなぁー。
まっ、本人は真剣だから、茶々入れるのは忍びないからかなぁー。

どちらがホントに子供を愛している(可哀そうに思っている)のかな。
分からんから、踊るぽんぽこりんになりたくもなし。

寅氏は感情移入してない?
関心ないから、よー知らんけど。違ってたら、ご免やでぇー。

橋本は、一京パーセントど阿呆!

YouTubeの肉声があるので誤解が生じにくいが、
現在生存する日本の著名人の中で、群を抜いた「ど阿呆」やね。

連れ去り、誘拐って被害者面するど阿呆やけんど、
旦那に嫌気がさした嫁が子供を連れて家出しただけやん。
「浮気、暴力」だけが夫を捨てる妻の理由としか考えられへんど阿呆やねんから、
嫁は大事な子供連れて出て行くのも頷ける。
んで、金儲けやなくて世間に知ってもらいたくて「YouTube」で周知?
YouTube世論動いたら、警察や裁判所、政府が動いてくれるんか?
そんな暇あったら、「生計を安定」させた上で離婚裁判で親権を勝ち取る研究せえや!
棋士やめて無職になったら、尚親権を得るのが難しいんやから、
撮影する前に、石川県代表企業で極右の政治力抜群なアパの支配人の面接受けろや〜

係争中やからコメント控えるって、国会やら著名人の「逃げ」で良く聞く言葉やな〜
んなもん、野次馬やねんから、知り得た情報だけで好きな事言うたらええやん。
YouTubeで放火自己弁護するのと一緒で、当事者の「係争」に何の影響も及ぼさへんで〜

もう一回言うとこ。
「元将棋棋士の橋本は日本一のど阿呆夫(父親)や」

ハッシー引退

色々、ざわつきますね。

これまで想像していたのとは、異なる理由でしたな。

この問題については、係争中(裁判?)とのことなので、
また、多方面でプライバシーにかかわりそうなことなので、
個人的な知見はあるが、コメントは控えます。

紅がフジ入社(とプロダクション退会?)。
以前から流れていた情報なので、特には。

新宿P2

「新宿」は行ったことがないので、靖国通りに面していた、故二上が名義貸しだかは知らぬが、
師範をやっていた新宿道場と、閉鎖された西武新宿駅向かいの新宿道場。

どっちのことを言っているのか分からんのですよ。

で、金田席主と芳賀さん(この方詰棋作家とか)との関係も、道場への関わり方も、よー分からんのですわ。

先崎林葉時代とは、靖国通りの方だったのかな。

関・小池も靖国通りの方で何かやっていたのですか?

オカチは、時間料金制なのですか?

レーティングとかは、もうやめたのかなぁー。

今年も新米もらった?

よー、分からんのですわー。道場史など調べたことないし。

>「ご愛顧」とちゃうの?

 そやろなー。愛好者からきているのかな。可愛いいミステイク?。
 公益法人の公式HPやからねぇー。しっかりねぇー。

新宿

金田席主経営時代の林葉先崎物語か、関〜小池の無頼時代こそ新宿歌舞伎町か?

連盟からは何のメッセージも無く、理事も完全無視で、
担当責任者 芳賀氏の怒り爆発!?

連盟は、新宿よりも藤井聡太の昼飯注文特任担当部署の方が大事やろね。
御徒町の対局システムは、新宿金田システムを許可を取り丸パクリしたらしい。
偏屈な御徒町席主は連盟は嫌ってたが、金田氏の事は真から尊敬してたわ!
「寅ちゃん、米長憎しでも、金田攻撃は勘弁してあげて欲しい」と言われたこともある。

んで、連盟のHPの閉店案内やけど、「ご愛好、、、」って書いてるけど、
「ご愛顧」とちゃうの?
手抜きというか、基本スキルの低下はデフォ?

直営道場の閉鎖P3

吾輩は、少しも怒ってはいないですよ。
そうねぇー、どちらかと言えば、常識知らずが露呈したと、呆れているというところかな。

怒っている人たちの気持ちは、痛いほどわかるが。

囲碁界もねぇー。全くに近いほど知らない世界ですが。

理事が棋士に暴力をふるったとか、外部理事長が次々?にクビになるとか。

理事同士の争いとか(争い自体は悪いことではないと思うが、いろいろ表に出る内容がねぇー)。

棋院の道場は、市谷だけですか?

そう云えば、マラソンも無くなるのがありましたね。

お菓子メーカーとか、保障会社もよいが、安定的なのかなぁー。
オオタニマチ足りうるのかなぁー。

ブームに胡坐をかいてはいかんねぇー。こういう時こそ色々知恵を絞らねば。じり貧になってからでは遅い。
貧すれば鈍すだから。
そういう意味で、道場の機能を点検(分析・検討)すべきと、少し前に書いたのだがなぁー。

直営道場の閉鎖 P2

basom 様 

怒ってはいけません 囲碁も同様です 

これからどうなるのか 
ソータ と すみれ では 支えきれない 涙 

新聞社には頼れない > マラソン 

直営道場の閉鎖

mt氏が、最終日の様子の、ネット情報をかなり取り上げていた。

連盟の直営道場の責任者(担当理事がだれか知らぬが)が、完全無視、だったようだ。

携わった方々は、怒るのは当然でしょうね。

一般的には、連盟の常識知らずの運営体制だなと、識者には思われるのではないかな。

最終日に、お別れ、お手伝いに行ったらしい先崎も怒りを溜め込んでいたように書いていたと見えたが。

いっそ、彼を道場担当特任理事にされたらいかが。無償で良いでしょうかね。

会長、羽生永世資格、(森内なら、どう対処するのかな?)いかがかな。
改訂されて自由に迅速任命できるようになったのではなかったっけ。

うーん、残念

・・・・!。

悔しいが、致し方ない。
凄い勝負を見せ続けて下され。

今日でおしまいか

新宿。やっと人出が出て?きたのに。

山口のユーチューブを見た。
この子は、不思議なというか、普通のというか、魅力(特徴?)があるのかな。

回転も速いし、自然に本音が出ていても嫌味にならないというか、
相手からすっと話を引き出す(聞き手役でもその感じがあると思っていた)というか。
取り調べやらせたら(「姫川」に影響されての感想)成績いいのではと想像してしまう。

竹部など(失礼)は、牛刀でぶった切るような突込みが、あるというか、それが売りだと思うが。

藤井は、しゃべらせておくと、というか、しゃべりが止まらないというか、本音がボンボン出る。
表現を含めて、聞いている分には大いに楽しめる。いやー立派。遺産(全盛期の)で食っていけるし。

この人は、昔(若手時代)から一方的にしゃべるのですよ(笑い。なぜわかるのか?秘すれば花、いや鼻か)。

女流トップの将棋

NHK杯出場女流枠決定戦。

だいぶ前に収録されたようだが(AI評価値入れるくらいなら、収録日は入れて欲しいよね)。

いい勝負を見させてもらった。勝負の醍醐味満点。

里見の負けパターンで、里見は負けた感があるかな。
終盤、西山の粘りにあって、攻めあぐみの一着(それが必然なのか、敗着なのかは吾輩には分からないが)。

里見が西山に攻めさせてカウンターというのは、アリなのかなぁー。
すでにそんな状況は、結論が出ているのかどうかは知らないが。

解説者の予想は、はずれが多かったが、これは良いと思う。
解説者の役割は、標準的というか、取り込んでいきたい視聴者の棋力レベルに合わせたものであるのだろうから。
つまりそういう視聴者なら、こんな手を思い浮かべるだろうという手の紹介。

本来は、聞き手がそのレベルの質問を解説者にするというのが、聞き手名人なのだろうが。
そういう意味では、永井さんレベルの聞き手(谷川、山田、中倉あたりが時々見せていたが)は、最近はみない。

女流の中継は見る機会は少ないが、香川・加藤戦、山根・伊藤戦は楽しめた。

2強に続く層が、2強をたまに脅かす存在にならないと、マンネリになって、魅力の一つを失うだろうな。

室谷は、そういう意味(克己心というか)で、いい根性していたが、体調が戻らないと。
空回りでスタミナ浪費する?のかもしれないけれども(想像だよ)。

伊藤は、持ち味なのだろうが、もっと張ったりきかせて、豪快さを見せないと。
暗いイメージ(チジこまっているというか、ノーミスで行こうと、それにばかり気がいっている?。
が、時々化けの皮が剥がれる、と言ったら言い過ぎかな)。
今度の挑戦で、どんな将棋を見せられるか。刮目させてほしいものだ。

加藤は、どうしちゃったの。女王何連覇したのだったっけ。20代の中ではまだ若い方か。
伸びしろあるうちに突破しないと。

香川は、もう1回タイトルを取らないと、そこまでだったか、で、一流(S級・A級?)トーナメントプロとしては、
終わりになってしまうのではないかな。
別の道は、30過ぎていつでも、いつまででもできるし。

神の手?

寅氏の意見に、わが意を得たりや。

吾輩は、「神の手」というキャッチは、アカンタレやと思った訳で。

いつものソータの普通の手とどれほど違うのンと。

ソータ本人に、あの手は「神の手」の表現にふさわしい手だと思いますか?
と尋ねてみたいもんやでぇー。

それ(神の手キャッチ)をもてはやして使うとは、浮かれすぎやないかえ。お笑い芸人なら許すがのー。
棋士のどなたはんかは知らんけど(知ろうという気にもならんが)。

41銀

これが1分で指したのならば、ずいぶん前から想定して、
この局面に引き摺り込んだ藤井聡太の「技」に驚くが、
横歩取りの中盤なき終盤で、考慮時間59分掛けて捻り出したんやから、
軽々に「神の一手」と騒がず、「正確無比な(いつもの)藤井聡太流」でエエやん。
観衆盛り上げ役の連盟棋士が大騒ぎするのは、読売指示のステマやろ!

ワシの好きやった将棋世界の「イメ読み」にこの局面を出したら、
振り飛車党でも、30分以内に41銀に辿り着くと思うで!

世間が騒ぐのはエエねんけど、同じ土俵で戦う現役棋士が、
我ごとの様に喜んで騒ぐのが情けない。
やる気満々な佐々木勇気なんか、この騒ぎを鼻でわろてんのとちゃうか?

神の手

41銀が指されたとき、偶然見ていました。

部分的にみると、吾輩が指しそうな手でした。
王の逃げ道ふさぎ(読みの上でのことではない)。
それしか、発想にない吾輩ですので。

寅氏が、同じようなことを書いていたが。

だから、吾輩的には、神の手というのはピンときませんでした。

神の手 4一銀

ソータの指した「4一銀」が、話題になっている

”SHOGI AI”が棋士の指す手を予測し公開するのが当たり前の時代になった。

「観る将」にとっては、なかなか楽しい時代になった。
観られる棋士にとっては、厳しい時代になった。

竜王戦2組ランキング戦準決勝(3月23日)
ソータvs松尾歩八段の57手目
-------3/27(土) 11:00配信の記事-----
https://news.yahoo.co.jp/articles/a17399a3c9da7bc7bd9d827feae19b84f9c3c1...

桜吹雪

ハクレイ戦。押し詰まってきたようだが。

グループで同星になった時、どうなっているのかなぁー、規定上は。
直接対局の結果重視?複雑な星数になった時、困りそう。

優秀な芸人(役者といった方がよいかな)というのはさすがですねぇー。芸でも楽しませてくれる。

カンナ・森内の、メンタル、体力の影響判断?面白そうなテーマ。

サンクス

>4回目の風呂上がりです。 実に気持ちがいい。

よろしいなぁー。リュウゴンとか行っていませんよね。

>私はまだまだ表現力が足りません。 反省しております。

いえいえ、解釈する方は色々ですから、なるほど、そういう解釈もありうるのかと、気づかされた次第です。

>将棋DS2

便利なものがあるのですね。驚きました。
まだ収録数が不足しているようにも感じましたが、少なくとも令和以降は全収録になればよいなと。

> 悔しかったのではないかなぁ と思います。

いろいろな解釈が可能ですね。真実は分かりようがありませんが、想像するのも楽しいものです。

時期ではない P4

4回目の風呂上がりです。 実に気持ちがいい。

basomさん、私の表現が幼稚ですみませんでした。 逃げた、と表現されたので相づちを打ったつもりでした。 私はまだまだ表現力が足りません。 反省しております。

将棋DS2とは

一応、貼ってみます。 将棋データベース に

https://shogidb2.com/

えーっと これを私は毎日午前の終わりくらいに確認していました。 internet exploler(綴り怪しい)が遣えなくなってEdgeでみてみた、という話でした。

渡辺のブログが更新されていません。 悔しかったのではないかなぁ と思います。

https://blog.goo.ne.jp/kishi-akira

時期ではないP3

誤読に基づく、誤認(と言えるかどうかは別として)は訂正しておかないと、
風評被害を引き起こしますよ。

>まぁ 私は渡辺がわざと負けたとは思っていません。

どなたか「わざと負けた」と言っている、もしくは書いている方がおられますか?
いたら、吾輩に教えてください。

吾輩は、わざと負ける棋士などいないと信じています。今も昔も。
従って、そのように思われかねない表現には、お気を付けいただけたら幸いです。

昔、越さんは八百長という言葉を使って表現されたことがあったと記憶しています。

吾輩は、八百長などない、ただ、絶対勝つぞというテンションに高低があることは人間だから致し方ないでしょう。
そういう趣旨の事を書いたと思います。

昔、升田は順位戦が本場所と言っていたことがあった。順位戦とそれ以外の棋戦では、力の入れようが違ったことは想像できるでしょう。
オオタニマチの水野(だったと思うが)が升田の為に作ったといわれる棋聖戦でも棋聖をとることはなかった。
そう指摘していたのは、誰だったか、河口さんだったかな。
升田が、わざと負けたり、八百長したりなどという事は、皆無だったと断言できるでしょう。

話変わって、

>将棋DS2が再生できるようになりました

将棋DS2って何ですか。

時期ではない P2

こっちはなかなか付いて行けませんが。

名人逃げたな > 竜王戦2組のこと??

まぁ 私は渡辺がわざと負けたとは思っていません。 八代はいい将棋を指しました。 終盤はキレキレでした。

Edgeにしてから将棋DS2が再生できるようになりました。

時期ではない

名人、逃げたな。
次にF1とあたるのは、時期ではない(名人戦あるからねー)と、と勘繰られるな。

省エネ最適を求めるキャラのようだから。それもまた、アリとは思うたい。
皆が真似すると、詰まらんことになろうがのー。

八代は、久しぶりに大舞台のチャンスが来たか。すがすがしい子と吾輩は見ている棋士やから。

西山は、制度改変に救われたなどと勘繰られかねない、ゆうのんはあかんよ。
正々堂々と勝ち取らねばのー。
些かなりとも傷を残してはいかんぜよ、と思うバッテン。

リストの『春の何とか』だったか、聞きながら。

『神曲』

ダンテ。ダンブラウン、『ダヴィンチコード』。『インフェルノ』。感染症、コロナ。

こういう感じで連鎖ですなぁー。吾輩は。読んだときゾッとした。

入所?中のアルツの親に面会に行き、話をしていると、急にドイツ語のあいさつが飛び出してきた。
昔、仕事でドイツ人宅に行ったとき、使ったんだと。30数年前の話なのだが。よー覚えとるわと。

80過ぎて、吾輩が高校時に買ったチャート式漢文で勉強しなおし?
自作の漢詩をノートに記していたようだなぁー。
そういう事しか趣味になかったのだが、昔の人は凄い?もんだと感じた次第。

将棋の方は、当時、銀じいと大橋なんとやらが、双璧だったように思ったものだが。

ギリシャ語。大学で古代ギリシャ語の講義をやったことがあるという親類がおるが、偉すぎて近づけん。
そういうところが、吾輩のダメなところなのだが。またそれが、魅力だという人もおるわい。と思っておこう。

神泉、神曲、戦前派

神泉駅というのは、一度位しか寄ったことが有りませぬが、2000年に「関東の駅百選」に選ばれているので御座いますね。昔のことが馬鹿に懐かしいのは、お迎えが近いからで御座いませうかなあ。

もう一つは東京が遠くなったこと。コロナが心配で、今日も愚妻が午後から千鳥ヶ淵に花見に行くので、一緒にどうかと尋ねられたが踏み切れませぬ。「東京に行きたしと思えども東京は余りに遠し。」

関根銀次郎さんは、「ベラチャウ」(例のパルチザン歌)どころか、或るとき「神曲」の冒頭の一節を原語で諳んじて書かれ、愚が正体に気付くかどうか試されましたなあ。ギリシャ語のテストをされたことも。気になった言葉は、軍人と二人で欧州を縦断したことが有ったというもの。となると戦中派でなく、むしろ戦前派、つまり昭和十年代の前半(1936-1940)に活躍された方と推定して居りました。どういう職業だったのか興味深かった。

懐かしい名前が

銀じい。そんなインテリでしたか。
将棋の強い老人としか、認識していなかった。

リレーで、おふざけやったら、真剣に怒られてそのまま?消えた方だったかな。
幾ら謝っても、出現しなかった。

偏屈老人性怒り症かと、納得していたが。
思い返せば、吾輩も密かに激怒していたんだなぁー。

怒りこそパワーの源泉、とは寅氏の名言だったか。

クリエーターのブレスト

何年も前の、その場で出た、たった一つの発想に女性蔑視やら容姿なんたらで、
いちゃもんつけるやり口は、チンピラの恫喝に等しいと感じたなぁー。
被害者本人がどう対処するか一番悩んだのではないかな。

そんな奴バラをのさばらせてはいかんよなー。
うっぷん晴らしか情報テロは、現実に影響及ぼしたらいかんぜよ。

支部と道場ですか。吾輩は支部の事は知らんので。
いろいろありそうですなぁー。
一匹オオカミ様の吾輩には向いていなさそう。

養子ねぇ~。あったかい人でないと・・・。
吾輩はクールだから、残念ながら失格ですな。

吾輩は、勝ち負けにこだわるときと、友好にこだわるときと、力を測るときと、ありますなぁー。
それなりに、それぞれ皆、楽しめる。
つよい人たち集団は敬遠だが。

初見 P2

くだらないことでも書いて見るもので御座いますねえ。

コメント頂いたのでウィ繰ったら、1965年(昭和40年)7月11日 - 駒場駅と東大前駅を統合し、駒場東大前駅開業と有りました。

駒場の将棋部は、愚らのB競技同様、駒場の寮食堂か、駒場寮を拠点としていたのではないでせうか。或いは伝統が有ったろうから既得権でちゃんとした部室や活動場所が有ったものか?

愚が界隈に生息していたのは、十代から二十代の初めで御座います。色々な部室(将棋部の所在は記憶が無い。)の有った棟のわきを通ると、二階の「音感合唱研究会」の辺りから、いきなり「おい、インポテ」と声が降って来たもので御座います。

それが訳したパルチザン歌の「去らば恋人よ」のことを駒音に書いたら、「関根銀次郎」さんが原詩を諳んじて居られ、思い出を書いて下さった。将棋掲示板で出会うことが出来た素晴らしい方のお一人で御座いました。

※ 寅〇さんのコメントとは行き違い。

寅金節かえ?

お江戸文化では、床屋は兼業囲碁将棋会所が多かったと聞きますね。
大阪は「銭湯」も多かった記憶が!

河井克行元法相が、長年世話になっている神父からの電話で、
自分の内面に率直に向き合う事になり、心情を吐露し、
議員辞職する事になった模様。

「単純で素直」な寅金は、人間河井克行の一連のプロセスに少し感動を覚えている。

んで、道場雑談は寅金節で誤解を生んでいる様だが、
喝采さんの感想に対して特に異議はない。
現実に至る世間の見方はこうとちゃうか的な雑感である。

マナーも「(少数派?)寅金クォリティ」に過ぎず、
「勝ち負け」に拘泥するからこそ、喜び悔しがり、研鑽を積もうってな気になる人こそ、
道場の大切なお客さんやで、勝負に拘らない盤上対話を楽しむワシは、
道場向きでは無いのかもしれないっすね。

多くの道場は連盟支部を兼ねているので、
支援代議士を求めてた米長時代の方が市井の普及家にとっては、
連盟の関わりが活発で楽しかったやろね。

実家隣に二世帯同居する甥っ子夫婦が昨日、
「尋常ならざる夫婦喧嘩」で昼から夜まで引っ張り出された。
今日の昼時点では落ち着いたようで仲良く会話してる模様、、

体力のある甥も嫁も孫もどうでもええけど、
耐えて夫婦喧嘩をしてこなかった姉が可哀想に思うけど、
まぁ、何とか周りが冷静に支えてあげなアカンと思う次第。
早々に、男の孫を金を餌にワシの養子にして、万が一に備えて、
(現行)子無し夫婦のワシが育てようかな?
長く楽ちんで平穏なウチが揉めたりして〜

もう昔のことは忘れたけど、爆発的夫婦喧嘩から出る熱量でそこそこ発電出来るんとちゃう?

初見

初めて拝見する内容ですねぇー。うーん。二駅。神泉はあったのですか。
床屋の2階、将棋部の面々が多かった。そんなわけないか、部室があるのだから。
とすると地域性ですかねぇー。100万石のゆかりの地。あれは池ノ上より東でしたね。

今はどうか知りませんが、いかさまやり放題のルール(慣習は)でしたか。
竹ハイなど、2,3巡で模様を覚えてしまうダチがいたなぁー。
吾輩は、点一以外はやらなかったが。それでもウン百円は取られていた。
もう点数すら、数えられなくなったが。

床屋の二階の将棋所

井の頭線の、今は合併して駒場一駅が中間点に建ったが、渋谷寄りの東大前と吉祥寺寄りの駒場が別駅だった時代、街並みが淋しい方の駒場駅前の床屋の二階が、道場とは名乗らず、会所になっていました。愚はその床屋で立て続けに出血したので、寄り付かなくなりましたが、余り広くない座敷に、皆が座布団の上で対局している光景が、記憶の中に有りまする。静かで品も悪くなかったし、タバコの煙も、当時の感覚としては大したことは無かった。愚は部屋の入口から眺めただけで御座います。

昔は雀荘(こちらは愚も半常連で御座ました。旦那衆との麻雀で学費を稼いでいた同級生[後ろで見ていたら三元牌を手に隠し持っていた。]を除けば、学生では一番居た口やも知れませぬ。)も、住宅街の畳の上というのが結構ありましたなあ。

迫力が有ったのは、シカゴのチェス会所。これは、自分では指さなかったけれども(恐らく賭けていた。)或る程度は分かるので見物しました。スピード感が凄い。恐らく持ち時間5分で、無論秒読みで伸びることが無いルール。

トラウマになっているのは、アメリカで、クリスマスの夕べ、教会に愚妻と行ってみたら、扉の前で二人の紳士に丁重に迎えられ、気後れして入り損ねたこと。愚妻はクリスチャンではないがミッション系の学校だったから、礼拝ぐらい平気だと思って居ましたが駄目。愚は、観光対象以外の教会は、結婚式や葬式に参列したことが有る程度。あ、音楽だけなら世界各国の教会で聴いて居ますが。

おー

昔を懐かしんで、少しやってみますか。対話型。

>愛着はあるけれど、マナーの無い老害な常連のみがのさばるので、
>誘いはあるが、コロナも理由にして、十三棋道館からは足が遠のいている。

マナーある人もいれば、皆無な人もいると思うなぁー。
ナニワは100%ない人なのかな。
若手は希少な存在だが、いることはいると思うが。

>「世界一の乗降客数を誇る新宿」とは言え、直営対面型道場が必要か?

新宿だけにこだわるわけではないが、昔は渋谷にも2つはあった。秋葉原にも2つ。ああ上野にも。
ターミナル駅近くゆえの集客力は無視できひん、と思うで。

>「新宿将棋センター」の「看板」をお買い上げ。共にお買い上げした将棋倶楽部24も捨て金?

行ったことない(正確には、今の場所にある道場には、半世紀近く前に、一度、連れられて行ったことがある。場代を払って、1局も指さずに帰った。)のでよー知らんが、
元の持ち主は運営(経営ではない)には携わっていないとも聞いたことがある。

24は、開発者さんが、提供したと聞いたが。まあ、それをお買い上げとは、
いくらかは金が動いていることからかな。あの会長さんの時代だから。

>その後、近くの家賃の安い場所に移転し、

移転後に買い取ったと聞いていたが、誤認かなー。そんなことはないようにも思うが。

>大多数は、「元祖健全保証付き」な「千駄ヶ谷将棋会館直営道場」への流れは止められない。

これもうん十年も行っていないから、よくは分からんが、ずいぶん客が減ったとか、子供ばかりとか聞いたことがある。
流れというにはあまりにも枯れそうな流れというのが印象だが。

>地理的な存在価値が不明で恒常的な赤字道場における「普及活動」は、
>日本将棋連盟にとって、必要経費と充てるには非効率であるとの判断。

 経営努力、ディスクロージャー等、根拠がないのでそこまで決めつけるには、躊躇するなぁー。

>YouTube同様、「スター」を作り、観る将=「登録者数」を引っ提げ、
>「大型スポンサー」獲得による、「連盟的普及効果」=「連盟財務健全化」に繋がるとの考え。

それはそれ。手段を減らす積極的な理由にはならんのでは、と吾輩は思うがなぁー。

>地域性など多くの要素を勘案し赤字を限りなく避けたい私道場の方が、
>「機敏」に「結果的普及」の核となり得るだろう。

難しいと思うよー。おっしゃるように風ともだから。それこそ質の悪い老害、煙害・アル害といった古くからの弊害が、
増えているだろう健全層の阻害要因となっているみたいだし。
しかし、それは私的経営者の経営方針だからね。

そこで、連盟の道場に対する姿勢が重要性を持ってくるはずなのだが。
目先の短期的利益のみの経営判断なのかどうか、十分な検討がなされているのかなぁー、
というのが吾輩の主張ポイントかな。

>創立時と何ら変わりは無いので、そもそも「普及」の意味がアッチとコッチでは違う訳である。

現実的な見方と思うが、吾輩ら?は、それを黙認というか、座視しているのは、性に合わんなぁー。

>佐藤康光政権を買い被り過ぎやと思うで〜

買い被るほど、吾輩は彼の事を知らぬが、将棋愛好者として感じることは、書いていきたいものである。

道場は行かなくなったワシ!

愛着はあるけれど、マナーの無い老害な常連のみがのさばるので、
誘いはあるが、コロナも理由にして、十三棋道館からは足が遠のいている。
(連盟道場はホンマにコロナて自粛)

でっ、
「匿名」だと「思い切った発言」が可能。
「匿名」だと「思い切った将棋」が可能。
世相を反映して、今後の「公益社団法人の普及」に、
「世界一の乗降客数を誇る新宿」とは言え、直営対面型道場が必要か?

ってな事は置いといて、「真剣師」も集まった将棋ジャンキーの溜まり場の役目を終えて、
「禁煙、健全」な女性子供も安心できる道場への転換で、
金田氏が私財も投げ打ちタクシー運転手で食い繋いだ「新宿将棋センター」は、
「地域性」が災いし赤字体質に陥り、出資棋士の元本回収の為、
出資者の一人である会長が、世論アピールと含めた「対面型道場での普及」として、
「新宿将棋センター」の「看板」をお買い上げ。
共にお買い上げした将棋倶楽部24も捨て金?

その後、近くの家賃の安い場所に移転し、郷田の罰ゲーム開催地やら、
内輪棋士中心に連盟が負担して派遣しテコ入れを図るも、
大多数は、「元祖健全保証付き」な「千駄ヶ谷将棋会館直営道場」への流れは止められない。

地理的な存在価値が不明で恒常的な赤字道場における「普及活動」は、
日本将棋連盟にとって、必要経費と充てるには非効率であるとの判断。

逆に「瀕死の私営利経営道場」に連盟の「資産」を活用する方が重要。
地域性など多くの要素を勘案し赤字を限りなく避けたい私道場の方が、
「機敏」に「結果的普及」の核となり得るだろう。
その様な「草の根普及」も時代錯誤?で風前の灯?

YouTube同様、「スター」を作り、観る将=「登録者数」を引っ提げ、
「大型スポンサー」獲得による、「連盟的普及効果」=「連盟財務健全化」に繋がるとの考え。

一部定款変更になったが、根本的な連盟体質=棋士待遇維持向上は、
創立時と何ら変わりは無いので、そもそも「普及」の意味がアッチとコッチでは違う訳である。

米長後三浦ショック=谷川のメッキ剥がれの中、天から降り注いだ救世主藤井聡太で、
「望外な漁夫の利」を得たに過ぎない(凡庸な)佐藤康光政権を買い被り過ぎやと思うで〜

道場閉鎖

今月末で新宿にある、将棋連盟直営道場が閉鎖されるそうだ。

道場利用者や道場ファンや思い入れのあるプロ棋士は、残念に思っている事だろう。

閉鎖が発表されてから、宣言中にもかかわらず、客足が戻ってきているというネット情報もあったらしい。

閉鎖の原因は、コロナに伴う客の減少(つまり入場料収入の減少)としか、公表されていないように思うが。

道場利用者、将棋会所という伝統の尊重。昨今の道場数自体の激減?、
公益法人の連盟による直接営業という形態(プロ棋士輩出の広島の閉鎖は、私人の営業につき、とやかく言えないが)。

このあたりを考慮するなら、閉鎖理由について経営主体である連盟には、
もう少し説明責任に配慮があってよかろう、と感じる。

営業努力がどのくらいなされていたのか。前例踏襲の域を脱しているのか、そもそも連盟直接経営とは、一般の私人による経営と同列に考えるべきものなのか。

例えば、普及と道場の存在。ネット将棋での代替がどこまででき、どこまでできないか。
棋士の研究の場、教室の場、それらの場所提供のコスト負担は、どう考慮されているのか。

拙速に閉鎖の結論(情報がないに等しい吾輩には、毎年のコスト負担に耐えられないという事と捉える他ないが)
が出されていやしないか。

道場育ちではない棋士はどのくらいいるのか、ネット将棋だけで棋士になった人は。
それらの違いはどこにあると考えるているのか。

唐突感があったなぁー、今回の発表は。まさかソータ人気に浮かれて、判断自体がゆるゆるになっていやしないかなー。

好評

ネットと将棋は相性が良い。
以前から言われているなぁー。

最近は、ユーチューブと将棋の相性。
よさげだと感じる。

吾輩が最も感心した出し物?は。

森内・カンナチャンネルと愛生チャンネルのコラボ。ダントツですなぁー。

香川がカンナに負けた将棋。
中盤までを森内チャンネル、終盤をマナオ(マスオではない)チャンネルで解説。

内容も、つまらんジセンキを圧倒(少なくとも吾輩の理解力からすると、の話)している。

ユーチューブ大賞があったら、最優秀賞だと思う。

マナオの発案だったとか。このあたりは、マナオの独壇場でしょうかな。
カンナもよく了解したし、森内の指摘も過不足なくよかったなぁー。

マナオのユーチューブ将棋ウォーズ?だったか、あの解説しながらの対戦は、さすが15万越え(今は16万?)の
人気を誇るに足る代物。人によっては、香一枚は強くなる人もいるのではないかなぁー。

おそらく、エリリンの番組?も棋力によっては、大いに役立っている人もいるかな。

ワッショイも興味深い取り組みがあると思うが、もう一つ何か工夫があればなぁー。

これから、よいものがどんどん出てくる可能性を秘めた、将棋ユーチューブ。

ただ、画像が半永久的に残るものだから、素が出すぎると困る人は気つけないとね。

勝負師3

石田門下、カドクラ。書き漏れすいませんでした。

今日は、永瀬か木村(オジサン人気の)。どちらが上がるかな。

年配者が活躍するのも、年寄りには力になるというのも、確かにある。
蛸島を思い出した。生涯勝率5割維持に意地を見せた。
これも矜持。吾輩的にはスカッとする。

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