第29期竜王戦七番勝負 第6局 渡辺明竜王-丸山忠久九段

投稿者: ブランコ 投稿日時: 火, 12/06/2016 - 12:41 categories [ ]

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結構 P2

>>片八百長でも無気力勝負でも、丸山勝ちが正しい。後一勝お気張りやす。

丸山勝ちが正しい-----気分は同じです。

しかし筋立ては、結局渡辺が勝つのだろうが・・・。

「片八百長、無気力勝負」等の風評が駆け巡るのも三浦事件の残滓。

結構

片八百長でも無気力勝負でも、丸山勝ちが正しい。後一勝お気張りやす。

あかん P3

フルセットになりました。 私としてはまずはめでたい。

14:25 終局、とありました。 私は昼休みまでチロ観していて、解説によれば(私自身は全然読めない展開なので)丸山圧勝の勢いでした。 終盤ちょっともつれた様子でしたが、まぁ完勝でしょう。

釈然としないところがあるし、盤側の談話室ではフルセットが某竜王の八〇長ではないか、のような投稿もありました。 わからないでもないけど、それこそ謀略のような気がします。

ちなみに私は盤側の談話室をROMとして楽しく拝見しています。 いろいろな意見があってもいい。

最終戦は二週間後の21、22日、南魚沼の龍言です。 平日だしきっと雪がひどいので見に行けないです。

あかん P2

>>> 外れた。変な手@(酒)流を追求すべきだった!
指されてみれば それが本手である エヘン

朝 将棋・囲碁チャンネルが流れており 竜王戦の2日目中継となった
すぐにスイッチを切った

三浦よ 泣くな

あかん

外れた。変な手@(酒)流を追求すべきだった!
やっぱり後手が有利か優勢みたいだ。

うーむ P3

ブ さま
>>> だいたいこの春の二回の当選は(酒)氏の訳のわからん予想手を(以下略)

見てもいないので 予想のしようがない するつもりがない
が 訳のわからん予想手とは 心外 当たっていたのだ エヘン
今にして 酒 の 慧眼 恐るべし と ご理解願う 二ヒヒ

>>> 封じ手予想は▲7三角の一択?
これが怪しい 信じてはならぬ

>>> もっと変な手で当てなければ扇子はだめだ!
そのうち 持っている扇子は 全部ぶん投げる予定 狂

うーむ P2

▲2二歩、なんてどうですか? ▽同玉とは取りにくい(?)。 もし取ったら角打って飛車斬り、とか。

▲3五歩なんて無視されるし、まさか▲6八歩や▲5八歩は打たんでしょう。

後手がホントに優勢か? 金銀交換だけど二歩得している、▽6六歩の拠点が異常に大きい・・・ やはりちょっといいのかな~

三浦さん、順位戦のもう一試合も不戦敗になるの?? これは無いヨねぇ

真田領と上田

丸山熱烈応援。

この夏、孫たちに上田城を見せました。しかし展示物は徳川中心で、解説を含め、真田の名残皆無。

ま、真田の財物などほとんど残っていないので御座いませうが、大河ドラマとの間には、歴史が抹消されたかのごとき落差が御座いました。

上田市民の感覚では、真田領ではないということなので御座いますね。

敗者の現実とは、かくも哀れなもので御座います。

うーむ

封じ手予想は▲7三角の一択?
もっと変な手で当てなければ扇子はだめだ!
だいたいこの春の二回の当選は(酒)氏の訳のわからん予想手を(以下略)

コメントでは後手が指しやすいか有利か。
丸山さんがいっそのこと連勝で奪取すればいいのに。

蛇足(教授のマネ)
今回の件で管理人様をはじめみなさんはしゃぎすぎだ。
疑わしきは・・・は今までの標語と比べようもない俗な(略)

52手目▽2四同銀

いっぱい進みました。 お互いに怖い局面だと思います。 ▲2四桂(▽3二の金取り)はすごかった。 でもこれを手抜きするとは・・・ 角換りわからん。

封じ手は普通に▲7三角、かなぁ~   他には▲5五角、▲4五桂、▲5六角もあるか? ただ▽3九角や▽6七銀がめちゃめちゃ厳しい。

明日の午前は長考合戦でしょう。

東海道、中山道、甲州街道をチロっとWikiで調べました。 私は、滋賀と三重、ついでに奈良、京都、岐阜も形がわかっていないようです。 主要な道がどこを走っているのか?

ついでに今やっている「真田丸」。 真田領が未だによくわかっていませんが、上田から真横の碓氷峠方面ではなく、何というか斜め右上方面の草津~沼田へ続くみたいです。 江戸の街道や現代の信越線、高速道路などとはずいぶん違うようで興味深いです。

佐々成政 P3

子孫とされる人が、東工大教授をして居られました。(ショーバイ柄もう少しお付き合いが有りましたが省略。将棋界に例えれば三浦問題で一緒に集まったような?)父君か祖父君が貴族院議員で、ご本人もノーブルで筋を通す感じの人でした。

ただ成政自身には直系の子孫が居ないような話も有りますので、秀吉との確執も含めて、今の時代ならばネットで詳しく正確に分かることで御座いませう。

(蛇足) スケートの織田も、嫡流でないとの説が有りまするね。

蛇足の蛇足 血筋と言えば、畏くも天皇陛下のご退位に思いを致しまする。

其マタ蛇足 温泉マーク(逆さクラゲ)が、2020の五輪のために3人の上半身付きのマークに変わるという。伝統を守れと東西から温泉業者が駆け付けたらし。
http://www.asahi.com/articles/ASJ954C9YJ95UHNB008.html

(↑図と記事 朝日デジタル)

更なる蛇足 松屋か吉野家で、クリームシチュー定食に、「店の伝統」という味噌汁が付くのが、テレ朝で議論されていました。「店」どころか、「日本人」の伝統だという主張も出た。

お終いの蛇足 とかく伝統に思いを致すのは、老化現象とそれに伴う衰退感への補償行為(焦りに対する無意識な防御)やも知れませぬ。個人だけでなく、国家や国民としても。

ピリオドの代わりの蛇足 安倍さんや日本会議、退位に関わる有識者会議の、恍惚ともいえる強硬な反対論者、例えば櫻井よしこさん、もしかしたらお若いうちから、老化して居られたやも知れぬ。

佐々成政 P2

いっぱい投稿があって嬉しいです。

佐々成政は武略には長けていたが文治は苦手だった、わざと統治の難しい肥後を与えられた、信長の野望などではそのように書かれていました。

東海道と中山道は今日中に調べてみます。

碓氷峠! いつも霧が掛かっているイメージです。 高速道路を走っても「ここは歩いて越えられるの?」という難所です。 大昔に「白山」という特急があって、横川の釜飯を買うのが楽しみでした(2回しか買ったことがありません)。 現在は、おおぎやの釜飯をどこでも買えます。

佐々成政

最初秀吉の言うことを聞かんかった、司馬さんの太閤記ではそう書いていたような。
きっと煙たがられていたはずだ。

佐々成政のアルプス越えは有名だと見ます。

東海道は

滋賀県を通っています。
危ない危ない! 見逃すところだった。
そして奈良県は通っていまへん。

滋賀県では大津・草津・水口・土山がブのナワバリ!

富山県民  P5

おしまいなはんしたか

富山までは関西弁なので御座いますね。新潟は関東弁、佐渡は関西弁、山形以北は東北弁。

酒仙様が言われる領主は佐々木氏でなくて、佐々成政ではありませぬか?

秀吉を嫌っていたと言われた。それで秀吉も、あの結末も十分予測しつつ、ワザと国人が居て治めにくい九州の大国を与えたと理解していまする。

※ ご指摘が先に御座いましたね。なお佐々成政は佐々木から出ていて、傍系子孫で佐々木になった人も居るそうで御座います。

富山県民 P4

みなかみ 殿
>>> 佐々木でなく、佐々 成政(さっさ なりまさ)のことではありませんか?

そうでした 酔ってカキコし m(_ _)m
お詫び 申し上げます 

富山県民 P3

> その昔は 佐々木殿 であったか
 佐々木でなく、佐々 成政(さっさ なりまさ)のことではありませんか?

富山県民  P2

その昔は 佐々木殿 であったか

秀吉の命で 我が熊本共和国に こられ 平定し 
帰る途中で 反乱が起き 姫路辺りで 切腹となったか?

よくよく考えたら まだ 富山の地に足を踏み入れておりません 反省
路面電車もあるとの事 2・3月には イカがうまい とは聞いております

富山県民

きっと関西寄りだ。越中氏の言い回しが関西的だしにゃあ。
なにより、越中氏は私と同じほど関東のほうのことが訳わかっていなさそうだ!(仲間意識)

私は中央道が中山道沿いだと思っていました。
でも中山道は長野道のほうの軽井沢や碓氷峠方面でした。

ちなみに碓氷峠は中山道の三大難所だそうです。
私は一番西の太田の渡しだけ見に行きました。

ん?

ブランコさん、こんばんは。

甲州街道はわからないなぁ~ 私は、昨年初めて山梨県で宿泊しましたが(もちろん常盤ホテルではない)、甲州街道と関連しているのかな? 中山道が何処を通っているのかもわからない・・・

私は、つい最近になって東海道が愛知?三重?の桑名から下の方に行って、奈良の上辺り?を通って行くことを知りました。 滋賀は通っていないようなのです。 京都は?? 

竜王戦の対局間隔が短くなってきました。 後半はラッシュになるんですね。 大昔に佐藤(康)さんを応援していた時に、後半立て直せずに敗退したことを思い出しました。

甲州街道

旧街道の旧宿場町をピンポイントでよく行くようになりました。
でも甲州街道はまだなのでちょっと調べました。

中央道も中央本線も甲州街道に沿っています。
西に行くとき距離は中山道よりも短いが、あんまり整備されていなかったなどとあります。

だいたい東日本のことはほとんどわからず、埼玉・群馬・栃木の位置関係がわかっていないブ。
東海道や中山道なら日帰りで1~2ヶ所回れますが、甲州街道・奥州街道なんか、アプローチが大変です。
が、いずれ白河の関まで行きたいものです。

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