世界コンピュータ将棋選手権潜入レポ

行ってまいりました、姑息な手段を使って。(汗)
何しろ紫外線さんが「自信を持って臨みます!」と宣言したから。(大嘘)
会場は早稲田何とか記念ホールとか、事前に調査したんですが・・・場所を特定出来ず・・・
で、もう一度会場見取り図を見直したら・・・事前調査で目の前歩いてました。(涙)
高校時代にすぐ近くに住んでたオジサンにとっては青天の霹靂・・・もっともそのころはその会場は野球場でしたけど。(安部球場と言いまして六大学リーグなんぞもやってたところです)

さて一次予選当日、夜勤明けなので眠い眼をこすりながらもよたよた江戸川橋から歩きました、結構ありますね、これは。
モスで朝モスして、いざ潜入じゃあ!、GO!!
で、会場に到着するとなにやら怪しげな人だかり、これは何?
「鍵持ってる人がまだ来てないんだって」by紫外線さん
これ幸いと(-。-)y-~~~~
戻ると、誰も居なくなってるじゃん!?
置いてきぼり?・・・

焦りながらも3F会場に急ぐと、受付も準備中。
対戦会場は意外と狭い、報道控え室、関係者控え室などと同じ大きさです。
あちこちで準備中、オジサンは紫外線さんが準備してるのを見てるだけ。(少しは手伝えばいいのに)
流石に手馴れたもので紫外線さんはちゃかちゃか準備を進めます。
「で、これが今回のPC?」
「そう、これ持ってアメリカから来たのよ~」いかに大変だったかを労えばよかった?

電源、LANテーブルなど設定終了。
「で、これがモニターね」
・・・ちゃっこいねえ・・・
「これはこっちで買ったの」はぁ
「で、これがキーボード」
・・・あの~、のっぺらぼうですけど・・・
見事に何も書いてないです、オジサンでは操作出来ません。
「ブラインドタッチ出来ないと何も出来ないね」いやはや

周りを見渡すと有名人がごっちゃり(コンピュータ将棋でのですよ)、ボナンザの保木、YSSの山下さんなどなど・・・・は居ません、一次予選免除だからね。(笑)
皆さん地味です・・・が、一箇所だけオーラを放っているところが・・・なにやら妖しげなムードが・・・ときどき妙な音楽が流れてくるし・・・(この秘密は最終日に解き明かされます、忘れてなければ)

さて、いよいよ1回戦の始まりだ!
(ということで次回を待ってねん)

webMaster注 - 「世界コンピュータ将棋選手権潜入レポ」は我の独断により独立スレに昇格させました

投稿者: osajii56 投稿日時: 金, 05/06/2011 - 15:58 categories [ ]

コメントの表示オプション

お好みの表示方法を選択し、「設定の保存」をクリックすると、表示方法を変更することができます。

感謝

遅くなりましたが 小生も楽しくレポート拝読しました
臨場感があり 面白かった と 思います

えっと・・・

忘れたわけじゃないんだけど、さるさる日記のほうが滞ってるんで手が廻らない・・・(汗)
そのうちに忘れるな、うん。(爆)

オジサマ...

>ときどき妙な音楽が流れてくるし・・・(この秘密は最終日に解き明かされます、忘れてなければ)

これ、おもいっきり忘れているような感じですが???

ご愛読感謝m(_ _)m

約3名ゲット~!\(^-^)/

感謝です!

私もオジサンのレポを楽しく読ませてもらいました。感謝です!

対局中継を10局ほど(無明2は5局ほど)見ていましたが、まあ、なんと言うか
愕然とする手が多かったよね。「一体、これはどんな意味があるんだ」と
頭を傾げる手も多かったけど、オジサンのレポによれば、結局、意味が無かったんやね。無駄に考えたが、エネルギーの浪費やったみたい。

コンちゃんっていまだにあんまり頭は良くないんだね。というか、プログラムをどんなに上手く
組めるかということが大切みたいやね。

紫外線様、来年は上手なプログラムを作成してくださいね。
って言うか、そんなプログラムは私らほうが得意なような気もするが。

レポ

...は本来、当人が書くべきものですが、我には文才は皆無(他にはあるの?...とは聞かないでね)なのでオジサマに感謝感謝です。

完結

オジサンの潜入レポが完了しました。
途中でコメントを入れると、他の読者に迷惑がかかると思い控えていましたが、大変面白かったです。

「どこにでもいる人だなあ。」は、オジサンも同じように思われているのでは!?

管理人様、次回こそは期待しています。

世界コンピュータ将棋選手権潜入レポ (7)

さてさて残すは1局のみ、でもって勝たないと二次予選に進めません、勝つのみ~!

その前に、mtmtさんがいます、事務局のところに座ってpcいじくってます、どこにでもいる人だなあ。
五郎丸の田嶋くんもいます、取材ですかね?
さがちゃんもいます、聞けば「読売の取材です」とのこと火曜日の夕刊のやつだそうな。

それはさておき、最終戦なのじゃあ!、勝つしかないぞ~!
で、相手は”人生送りバント失敗”・・・萎える名前ね。
またも後手です。
相懸かり風です・・・よく分かりませんこの将棋。(振り穴以外は知らないと公言してますし)
先手だけ角道開けてます。

8筋に歩を受けないので86に垂らしました。
85に受けて、同飛に77桂と受けて
△84飛
イカン、下まで引け~!
案の定▲85歩と先手で受けられてしまいました。
「こりゃ黙って82に引いてチャンスを待つのだぞ」というオジサンの願いも空しく
△64飛
そんなことろに行ってどうする気だ?

しかも玉を72に持っていってどうする?
おたおたしている間に86の歩は飛車で味良く取られてしまいました、むぅ。
で・・・△82歩・・・それは何?
受けるなら83に打ってくれ~!(オジサン心からの雄叫び)

雄叫びは空しく先手は飛車取りに桂馬跳ねてガンガン来ます。
そのガンガンがマトモに当たるんだから痛い痛い・・・
後は朧・・・
先手もちょっと危ない攻めをしてきたので
「これは逆転まであるかも」と期待したんですが
やはり足りませんでした。(涙)

「終わっちゃいましたね」
「まあ、今年は期待してませんでしたから」冷静過ぎる紫外線さん、最後まで悟りきってます。
「来年は期待してください」
「なんか当てがあるの?」
「うふふ」
「ん?」
「あのね、いい論文見つけたの」
「!」
「来年は二次予選は確実です」
「お~!」

かくて、無明2の挑戦は”今年は”終わりを告げました。
しかし、来年は期待して良さそうです・・・しかし、ホントかね?

世界コンピュータ将棋選手権潜入レポ (6)

気を取り直して5回戦、相手は隠岐将棋、後手です。
無明2君、今回は後手とあって振り飛車です、四間。
順調に囲って・・・まだ玉が72なのに△64歩?
相手は▲46歩と突いてるのに次に△31金!
また出た”病気”?
▲56銀と次に▲45歩が見え見えなのに、▲52金、玉から段々離れていく・・・

相手はすぐには攻めないで穴を志向、それには無関係に玉を72と82にうろうろする無明2君・・・
それに負けずに、2筋突き捨ててから▲86角と64歩を狙う相手、どっちもどっちです。(汗)
相手はその上▲77桂とパンツを脱ぎました・・・恐ろしい戦いだ。

本格的な戦いは9筋から勃発、▲97角の挑発に乗った無明君が攻めますが簡単にすかされます、ああ・・・
互いに大駒が”全く”働かない地味な戦いは重い香の重ね打ちを受けきれずに無明君の大敗。(涙)
これで2-3、「崖っぷちだね」飽くまで冷静な紫外線さんなのでありました。

さて、後がない状況となりました、ある意味ピンチ、ある意味なくてもピンチだけど。
6回戦の対戦相手が決まった瞬間
「不味い、ある意味最悪の組み合わせ」
「何で??」
「相手は切れ勝ち狙い」
「ほよ?」
「1秒で指してくる」
「それって稲庭ってこと?」
「そう」
「対策は?」
「ない」え~!
「全然?」
「そう」
「無明2攻めないもんね」
「そう」
「相手もそうだよね」
「そう、でも相手は一手1秒で指す」
「無明は?」
「・・・」
*ご存知ない方に
稲庭将棋=自分から決して歩を動かさないで、自陣内で守備を固めて相手の切れ負けを狙うコンちゃん相手だけに通用する将棋を指す、昨年のこの大会で注目を浴びたソフト

目茶目茶不味い状況になりました。
現在無明2は15位、一次予選を抜けるには4勝が必要、しかし今は2勝で残りの対局はこれを入れて2局、2勝切り抜けないと不味いです、無明2ピ~ンチ!
無明2の後手。
相手はやっぱり歩を突きません、無明君はと言えばぐちゃぐちゃ動き廻って捻り飛車のようなことに。

歩をタダで捨ててこじ開けようとしてます。
稲庭系とは言え駒損は不味いのでそれを狙った作戦?
それが図にあたりと金製造に成功、と金で飛車取りに行ったときに相手は錯覚(コンちゃんも錯覚ってあるんでしょうか?」して角を飛車取りに打ってきました。
しかしながら飛車を取った手が詰めろで、飛車タダで取って飛車の成りこみに成功!\(^-^)/
しかも、成った飛車が金銀両取りという願ったりかなったりの展開。
相手は一昔前のコンちゃんみたいに無差別王手掛けてきますが何なくクリア。
最後は綺麗な即詰めを披露してくれました。
これであと1勝だ!

世界コンピュータ将棋選手権潜入レポ (5)

さてさて4回戦であります。
「10チーム二次予選に行けるので4勝すれば当確です」by紫外線さん。
なのであと2勝、7回戦まであるので、これは相当なチャンスであります。
相手は、まったりゆうちゃん、またも名前で闘志をなくして勝つ戦法の持ち主か?
無明2の先手です。
▲76歩、△34歩
▲26歩、△33角!
プロでも流行ってる4手目33角戦法です、もしかして定跡搭載してるのか?

▲同角成、△同桂
▲68玉、△32金
・・・マトモだ、こんなに長くまともでいいのであろうか?
▲48銀、△42銀

あら、居飛車ですか
▲78玉、△41玉
▲88玉、△31玉
まとも過ぎるのでちょっと飽きてきたオジサン・・・反省してます。m(_ _)m

▲39金!
出た~!、これでなくちゃ!(爆)
△51金
さて?
▲49金!
来ました来ましたよ~、無意味攻撃!

△41金
はい?、これまで”まとも”だと思ってた後手まで・・・
▲39金!
・・・もはや言うべき言葉なし・・・

△84歩
銀上がってね(▲78銀)
▲49金
・・・これは・・・どういう意味なわけ?
「プラスになる手が発見出来ないみたいね」39と49を繰り返すより価値が高い手は沢山あると思うだけどなあ

△54角!
これは?、意味が分かりませんけど?
玉上がれ~!
▲77玉
よし、やっと言うこと聞いたな
「そういう訳じゃないけど」いや、オジサンの念力のお陰ですぞ。
無明2根性の玉上がりです、うん。

△62銀
さあ、銀上がって(▲78銀)、歩突いて(▲66歩)、銀上がる(▲67銀)これで大丈夫だろう。
▲25歩
いかんいかん、玉が安定するまで動いちゃダメ~!
△85歩
▲24歩、△同歩
▲同飛、△23歩
▲26飛、△44歩

▲68金
金っすか・・・
△64歩
いよいよ来たな
▲78金
・・・やめて・・・
△94歩
▲68金
・・・ああ・・・
△51銀右
はて?
▲78金
・・・無明君(2だからね)・・・

△95歩
▲68金
「どうにかならないの?」
「なりませんね」・・・
この後もう数回このループを繰り返した無明君
それを見て取った相手まで21と31に玉の移動を繰り返す有様
「終わるんだろうか?」
「切れ負けですからね」25分切れ負けです、一手1秒はカウントされるので・・・25×60×2までは延々と指し継げる・・・

呆然としているオジサンを尻目に決して飽きないコンちゃんたちはループを続ける・・・
しかし、遂に我が無明2は打開に走った、偉いぞ無明2!
でも、その打開が・・・180手まで頑張りましたが無念の敗退(涙)
これで2-2かあ。

世界コンピュータ将棋選手権潜入レポ (4)

一風堂でラーメン食べたけど期待外れ、むぅ。
コンビニ弁当で節約すればよかった・・・

さて3回戦、相手はSTR・・・意味不明です。
我が無明2の先番。
▲76歩、△34歩
▲26歩
普通だね(何かご不満でも?)

△64歩
出た~!\(^-^)/
うむ、これは▲22角成、△同銀、▲63角だね、もはや有利でしょ、うん。
▲22角成
うん、いいぞ
△同銀
仕方ないもんね

どきどき、普通の▲63角に何故ドキドキするんでしょう?
▲96角!
ギャー!
何故▲63角じゃないの?、Why!?
「どぽちて?」
「プログラムに・・・」聞きたい・・・

何か深い策略が秘められているのでしょうか?
「それはないでしょ」・・・なしなの?
相手は△52金左かそれとも△52金右?、普通に△62銀なんてのもあるのかなあ?

△85角!?
・・・タダだよね?
流石の無明2も想起してない着手に「ワナじゃないのか?」と考え込みました。(いやホントに考え込んだんですね、はい)

でも、なんと言ってもタダだもんね、タダより安いものはない、うん。
なのでパクっと
▲同角
「いっただきま~す」
しかし、何が起こるか分からないのがコンピュータ将棋、ゆめゆめ油断は禁物です。

でも、純然たる角のタダ損、あいてはどうするんだろう?
△52飛!
う~む、深いな、角成を避けないでワザと飛車を取らせて・・・んなことは考えてないかも。
▲63角打!
これは深いのか?
△32金
これは打ち込みから守ったってことでまあいいでしょ。

▲81角成
これで角桂得っす、次に▲63桂があるので銀逃げとくくらいですか。
△31金!
もはや言うべき言葉もなし・・・
この後はもうやりたい放題でした。
唖然としたのは詰みの場面、いきなり画面がチャチャチャと動いて終局、とても眼では追えません、何回見ても唖然とします、コンちゃん恐るべし。
それはともかく無明2、2勝ゲットじゃあ!

「とにかく”真っ当に”勝ったと書いて下さいね」メモしてるオジサンに紫外線さんが一言。
”真っ当”?・・・真っ当ってこういう場合に使う言葉ですか?
気分をよくして4回戦に突入ですぞ。

世界コンピュータ将棋選手権潜入レポ (3)

恐怖の▲63銀のただ捨てに慄くオジサン、対してまるっきり冷静そのものの紫外線さん、どっちが開発者なのか?(笑)
「逃げてくれ~!」というオジサンの懇願にも関わらず・・・
△63同玉
・・・おわた・・・
その後は「間違えろ~!」というオジサンの絶叫にも木霊はなく素直に終了・・・
無明2初陣は一手の悪手で終了したのでありました。

残念がるオジサンに反して、紫外線さんは「まあ、今回は期待してませんから」・・・
オジサンだけが熱くなってます。
さあ、気を取り直して2回戦じゃあ!

2回戦、相手は・・・さわにゃんRL・・・なんか闘志湧いてこない名前だ。
今回は後手、さて相手の初手は・・・
▲68玉!
・・・舐めてるんかい!
△34歩
▲76歩、△44歩
あんら普通に戻っちゃった
▲78玉、△42飛

▲86歩
ん?
△54歩
▲66角!
意図が・・・
で、この角ですが結局75に出てから・・・66に戻って交換になるのです、全く理解不能な・・・

理解不能と言えば、後手(我が無明2)は64に角打って28飛と86歩の両取り掛けたんですが、まあそれは良しとして・・・飛車逃げて86の歩取ったのは良しとして・・・何故意味なく86に何回も出るわけ?
「プログラムに聞いてください」・・・聞ければ聞きたい・・・

4回目に86に角出たときに遂に殺されました、まあ銀と交換になっただけでもめっけもんだったんですが。
で、取られた角で飛車取られて、これで飛車銀交換って・・・
んでもって、その角は銀で取られて・・・しかも歩切れ
これって完璧に切れましたね、はい。

・・・ん~、全駒状態に近くなってます。(涙)
しかも詰めろふんだんに掛かります、が掛けませんね。
弄んでる?
「バグで詰ましに行かないのかも(汗)」by作者
もはや呆然と見詰めるだけ・・・
117手目に▲87馬とされて飛角金損・・・
指す手なく、△41玉と無意味な早逃げ(笑)

▲87馬
へっ?!
何が起きたのか分かりませんでした、はい。
「イリーガルムーブですね」冷静な紫外線さんのお言葉
「相手が負けましたね」はい~?
「こっちが勝ったんでなく相手が負けた」
「何で?」
「イリーガルムーブ」
つまり不可能着手ってことですね。
バグで直近に指した手をまたやっちゃったのね。
「すみません」と作者が謝ってます、こういうときって謝るもんなの?
何はともあれとにかく無明2初勝利じゃあ!(何だかあまり喜べないけどさ)

終了後、紫外線さんがパラメータ直してます。
「何?」
「いや、●×を直したんだけど、やっぱり戻したほうがいいだろうと」
謎のパラメータ修正が無明2に勝利をもたらすのか?

ってなところで昼食です。

世界コンピュータ将棋選手権潜入レポ (2)

さて1回戦ですが・・・紫外線さんがなにやら作業してます。
「何してるの?」
「バグ見つかったんで微調整」・・・大丈夫か?

さて、気を取り直して1回戦開始!(棋譜は→!(http://homepage.mac.com/junichi_takada/wcsc21/から見られます)
相手はym将棋とやら、我らが無明2が先手であります、ガンバッ!
先手居飛車後手普通の角道止める振り飛車の出だし、その後相手は中飛車に、まともですね、そんなもんなの?
と思ってたら、先手が▲96歩と突いた局面で端を受けないで△62銀、ほっほー。

▲68銀と戦闘態勢を整える先手、すると△54銀!・・・中飛車なのに△54銀?
「まあ、▲25歩突いて銀ばさみ狙いかなあ?」と思ってたら、▲57金!
これは・・・異次元ワールドに突入っすか?
さて、注目の後手の一手は?
△84歩!・・・なんっすかこれは?
ワールドなのね・・・でも、これは単なる序章にすぎなかったのであります、はい。

▲66金! ・・・・これはSF将棋とかなわけ?
まさか・・・84の歩を狙ってるとかはないよね?
△64歩 やっとまともな手が見られたような・・・
▲75金! ・・・どうしても歩得したいわけ?

△65銀! 歩とるなら取り返すぞなわけ?、▲64金だとどうするの?
▲55角! ・・・どうして角出ないといけないの?、謎は深まるばかりだ
△63銀 これはまあ理解出来る
▲64金
△同銀
▲同角 ここまでは一連の手順ですな、うん

△74金! ・・・勿体無いっす
▲97角 これはまあこうでしょ
△45歩 角道通して99の香取りまともです
▲88角 これはまあ交換しますよね、うん
△同角成
▲同玉

△76銀 ▲43角が見えみえですが
▲43角 よ~し、いいぞ!
△65角 角には角、まあ▲同角成で銀で取るか、それとも金?、それにしても後手陣はバラバラだなあ・・・

▲63銀! 「え~!?」思わず声が出ました、「何、これ?」「分っかりません」開発者が分からないものをオジサンが分かるわけないです、はい。
「タダだよね?」「ですね」飽くまで冷静な紫外線さん、達観してる?
「取ると何かあるわけ?」「知りません」悟りの境地?

寝る時間です、おやすみなさい。m(_ _)m

まだ

こっちだよね?

別のスレになったのか・・・恥ずかしいぞよ・・・

観戦ファンの鑑

...ですな。

>行ってまいりました、姑息な手段を使って。(汗)

万難を排してやってきますね。

モニター(去年)とキーボード(今年)は日本で購入。キーボードは無刻印でタッチがよろしい物です...値段はかなりしました。円高ゆえダブルパンチです。

(追記)来年は調布の電通大学で行われるらしいです。(去年はココでした)

...我的には休暇で来ているので毎年場所が変わるとウレシイ...なんて自己中な願望がありますが...

コメントの表示オプション

お好みの表示方法を選択し、「設定の保存」をクリックすると、表示方法を変更することができます。