まちがっていました。

共同通信社のページを見ました。 まちがったことも書き込んだようなのでちょっと訂正を。

第29期、2004年ですね。この時、越中は宇奈月町(現黒部市)に来ていました。 これ以前の数年間、私は越中を離れていましたので知りませんでた。

金沢、新潟で必ず開催や、土日に対局をするようになったのは、ここほんの2~3年前みたいです。 ただし、越後場所については第3局以内にこだわらなければ、ほとんど毎年開催されていたと記憶しています。 幻の第5局というのがありました(第4局で終了した)。

今回についてひとつ難を言えば、第1局と第2局が3週間近くも間があること。 これでは緊張感が持続しないのではないでしょうか。 もしかして木村八段挑戦であれば、順位戦もA級同士であり、もっと詰めた日程が組めた、とか・・・ もちろん順位戦は大切ですが、格は下の方と言えども新聞社がチャンピオンであると認定した棋王戦です。 もうちょっと対局者のことを考えてあげてほしいです。

返信

このフィールドの内容は非公開にされ、公表されることはありません。
  • ウェブページアドレスとメールアドレスは、自動的にハイパーリンクに変換されます。
  • 使用できるHTMLタグ: <a> <em> <strong> <cite> <code> <ul> <ol> <li> <dl> <dt> <dd> <hr>
  • 行と段落は自動的に折り返されます。

書式オプションに関するさらに詳しい情報...