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歯科棋士なおの戯言~将棋も結婚も我が人生~暑い日が続きますね。。。。最近やけに暑くないですか??私の職場にはもちろんエアコンがついていますが、あちこちの部屋を移動しますから、その間は最悪に暑いです。違う建物の移動とかは最悪です。 カテゴリ: 将棋一般
Twitterなるもの・・・やってみようかなTwitterなるもの今巷ではやっているが、どうなのだろうか。「つぶやく」ということらしいが、世界中の有名人が毎日つぶやいている。これは今やっているブログとどう違うのかと思ってしまう。
ブログよりも簡単、そして世界中のヒトとつながりやすいというのがメリット??いまいち理解できていないのが現状。。 話べたの後輩が先日twitterを始めたと言っていた。もちろん文章能力もなく、ブログもやっていない。あらためて聞いてみたところ、一回しかつぶやいていないという^^; 普段から言葉少ないが、ここでも同様か! 色々考えたが、ブログで十分だと思う。そして世界中のヒトとつぶやき合っている時間もない。 このブログの宣伝という意味なら始めてもいいかもしれんなあ。 カテゴリ: 将棋一般
お奨めソング^^ Flow 「ありがとう」吉高由里子を色々検索していたら、私も知らなかったのですが、歌のPVにも出演していました。
これがまた良い曲でまた良い映像、ドラマだったので載せてみます。 私ももうすぐ父親になるのですが、最近こういう内容のドラマとかにぐっときちゃうんですよね。。。はやいって?? カテゴリ: 将棋一般
先手四間飛車 後手 居飛車天守閣美濃 の戦い。廣瀬先生が頑張ってますねー^^振り飛車穴熊が炸裂しております。
私も大好きな棋士です。少し前真似して穴熊ばかり指していました。最近は少しお休みです。 ですがなんとなく穴熊やってみたくなって穴熊でいく!!と決めて対局してみました。 実際は…普通の美濃囲いにしてしまいました^^;まあ臨機応変にということで。 では気楽にどうぞ。最後かっこよく詰める予定が、時間いっぱいまで考えて詰め切りませんでした^^;無念。 カテゴリ: 将棋一般
アニメ評論 続き ~ エウレカセブン 怪物王女 精霊の守人 ~交響詩篇エウレカセブウン ☆4
23話で初めて感動し泣きました。序盤で主人公の子供っぷりや単純さが目に付いて嫌になっていましたが、これは後半へむけての布石だったのですね。単純、純粋な主人公の考えが、この複雑な世の中においては甘い考えであったということを主人公自身気づいていくというストーリーなのですね。後半はその成長していく要素を楽しんでいくことが出来ました。前半の話の流れが悪くかなりかったるい感じです。ここを乗り切れない人がたくさん居ると思う。私は絵が好きだったために後半まで耐えられたのだが。 あと最後まで見たが、ボードに乗っているロボットはかっこよくないと僕は思いますが^^; 映画版 交響詩篇エウレカセブン:ポケットが虹でいっぱい ☆2 テレビ版とは全く関連のない作品として作成された。エウレカもレントンも全て設定が異なっている。エウレカ自体、人間ではないという設定は共通しているが、どう異なっているかというところまで設定が異なっている。スパイロボットとしてあらわされている。作品としては二時間の映画にもなっているように非常にテンポが良い。テレビ版を見ていない人ならば純粋に楽しめるかもしれない。 話の内容については好みとしか言いようがないが、二時間ということもあり、内容はけっこう薄い^^;たいしたストーリーもない。テレビ版が複雑だっただけに違和感。 その他、テレビ版と映画版で全く内容が異なるとしつつも、テレビ版の使いまわしのシーンが多すぎる。これは両方見たものにとっては大変違和感が残り。別物として理解したい頭を混乱させられる。このあたりはちゃんとしてほしいものだ。 あとエウレカはテレビ版のほうがキャラクターが好き。ちょっとしっかりしすぎで、普通の女の子になっている。ちょっとかわったエウレカのほうがかわいい。 怪物王女 ☆1 3話までで終了。 作画がちょっと雑な時がある。序盤しか見ていないが、内容が薄い感じがした。引き込まれなかった。 精霊の守り人 ☆3 内容は悪くないと思う。もののけ姫にもなんだか通じる作品だと感じた。バルサがとても強いのだが、その戦いのシーンが回を追うごとに減っていき残念。戦闘シーンがもう少しほしい。NHKだからこんなもんなのかな??^^ カテゴリ: 将棋一般
尚の好きな人「吉高由里子」 天才的な感覚の持ち主。私はちょっと変わった人、特別な発想や発言、感性を持った人が好きです。鳥居みゆきしかり^^;
今日紹介するのは女優の「吉高由里子」さんです。 彼女は映画「蛇にピアス」で一躍有名になりました。私はこの作品をまだ見ておりませんのでプロモーション映像のみの感想になりますが、この方すごいですよ^^21歳にして、ヌードになってしまったことがすごいというだけではありません。彼女の映画の発表会でのコメントももはや21歳の女の子の発言ではありません。上手く話すのが苦手で、感覚的にしか話せないとのことですが、そこらへんも好きですね^^ 私が彼女にはまったのは女優というよりもyoutubeで流れていたインタビュー映像や、バラエティの出演映像、映画やドラマのコメントなどの話しっぷりと感性です。女優としての才能はまだ今確認しているところで、上手!とだけ書いておきます。物憂げな表情がすばらしく、そういう映画にはぴったり似合います。デビューしたころの田中麗奈のようです(大ファンで写真集を買ったりずっと応援してきました。今でも^^)。もう少し作品を見てみたいですね。 彼女の声と表情は何がすごいというわけではないのですが、とても21歳とは思えない色気と妖艶さと艶やかさ、そして年相応の幼さを複雑に併せ持っているのです。不思議な感覚です。 超美人というわけではないのだけど、いや吸い込まれるほど美人に見えるときもあるし、やっぱり不思議だ。 映画「転々」の時のインタビュー(まだ見てませんが^^;) 独特の感性が好き。鳥居さんにも通じる??^^; 次は王様のブランチに登場したときのもの。 若かりしころのもの(今でも若いけど)。かわいいですね^^おやじか!!といわれそうだ。。 これは彼女をみごとにまとめていただいた動画作品。ありがとうございます。 今土曜日夜九時から「土曜ドラマ 美丘 -君がいた日々-」が放送中です。みんなで応援しましょう^^ カテゴリ: 将棋一般
本日のNHK杯戦 小林六段 対 里見女流二冠。プラス森けいじ先生本日のNHK杯は小林六段と里見女流二冠でした。
対局は流行の石田流でした。途中里見二冠が優勢になるチャンスがあったもののそれを逃したために終盤は小林六段に一気に寄せられてしまいました。里見さんの力とそして課題を見た気がしました。 ところでこの対局の解説が森けいじ先生でした。もちろんご存知のとおり里見さんの師匠さん。 局後の感想戦ではかなりの里見ひいきでしたね^^;まあ気分が悪くなるということはなかったですが、さすがにあれほどひいきされるとこっちが恥ずかしくなります。小林六段もたいそう気をつかったことでしょう。 森けいじ先生の弟子を思う気持ちが印象に残った対局でした^^; カテゴリ: 将棋一般
先手四間飛車 VS 後手居飛車穴熊。 穴熊には最後まで慎重に^^今回も紹介するのはレートが下の方ですいません。もっと上の方とのを載せたらよいのでしょうが、あまり強い人が対局に来てくれません。来る人すべてとやっているので私は選ぶ権利を持ちません。時間がないので来る人全員と選り好みせずにやってます。
ただ、最近居飛車穴熊対策を勉強しなおしていたとこだったので穴熊との将棋は勉強になりました。 ただし今回は対策戦術ではなく、いわゆる普通の攻めで勝ちました。もっと色々試せばよかった^^;少し残念。 居飛車穴熊には暴れられないような注意が常に必要です。 カテゴリ: 将棋一般
尚の好きな人。鳥居みゆき^^ こんな私だから変わり者といわれるのか・・・今日はなんとなく記事にすることも無いので自分の好きな人を掲載してみようと思う。
紹介したい人は何人かいるのだが、一発目から派手なやつにしてみよう^^ お笑い芸人の鳥居みゆきです。 この人初めて見たのはけっこう昔になります。まだ今のような完全に確立されたキャラではなく、ちょっとおどおどしたキャラに見えたが、当時はあまり注目していなかった。それから少ししてあの貞子のようなぶっとび負のオーラキャラが確立された頃に私は少しずつはまっていった。 私が好きなタイプというのは、これは芸能人に限らず、周りの人、女性のタイプ全てに言えることなのだが、いっけん普通で(またはとりわけかわいいとか)あるにもかかわらず、頭の中がぶっ飛んでいる人である。いわゆる普通というのが嫌いで、発想が完全に違う人、天才肌なセンスに満ちた人など、とにかくその人の中からおもしろいものが満ち溢れてくるような飽きない人が好きなのです。 で、この鳥居さんはみごとにそれ。 ネタは常人には着いていけないようなものも多々ありますが、その中にはとてつもない頭の回転を要するものもあり、単なる一発屋のピン芸人とは全く異なるレベルに存在することが分かってきます。 実はあそこまでぶっ飛んでいるわけではなく、実際の鳥居さんは「けっこう変った人」というレベルであり、それをキャラとしてパワーアップさせたものがあの芸人鳥居みゆきになっていると思われます。 それだけではただの芸人なのですが、この鳥居さん、とてつもない美人さんです。あんな派手な、そして下品なネタをやる必要のないほどの美人なのです。今までに映画、ネット配信映画、CMそして昔はグラビア的な仕事もしております。その何ともいえないアンバランスさが魅力であります。 またそのまったく異なる異質な性質を普通に鳥居みゆきとしてOKを出しているそのプロデュースの仕方も好きです。芸人のキャラをやめて、キャラが落ち着いてから、ドラマなどに進出する方はいますが、この鳥居さんはまるで二重人格かのごとく普通にどちらの仕事もこなしているのです。 「何か?」 と言わんばかりのあっけらかんとした感じです。 おすすめ動画はGyao動画での「社交辞令でハイタッチ」です →見れるかな?? 即興のネタ ふだんのトークはこんなかんじ。ダジャレのセンス抜群です こんなネタも出来ます^^ かと思いきやこの美女も鳥居さんです お姉さんは美人ですが天然です ほらーすさまじい才能でしょう^^ 嫌いな人はコメントくれなくていいです^^;スルーで。 カテゴリ: 将棋一般
先手四間飛車 後手謎の中飛車。先手優勢も終盤屈辱の逆転。ポカにミスにミスに・・・先日書きました通り、屈辱の逆転をされた将棋を載せます。
とにかくポカ一発で沈んでいます。しかし今見直すと、その時冷静になれていたら、ポカの後も再逆転できた将棋だったのかもしれません。精神面の弱さがもろに出ましたね。ここらが将棋がアマ初段あたりから抜け出せないところだと思っています。 いやー、くやしい。。。 カテゴリ: 将棋一般
観たアニメの記録。第三弾!!蒼穹のファフナー 忘念のザムド エルフェンリート最近見たアニメの記録です。それにしても映画を観てないなあ^^;いや観てないわけではないのですが、アニメのほうが今ははまっているのですよ。
蒼穹のファフナー ☆1 マシンはかっこ悪い、雰囲気や乗っている感じはエヴァ。ちょっとガンダムのアムロの雰囲気も主人公に見られて、なんだか1話から引き込まれなかった。パクリっぽいといわれても仕方ないか。個人的には作画が同じなのでgandam seed のアスランにそっくりだったのが慣れなかったなあ。。。2話で断念 忘念のザムド ☆2 完全にジブリ作品の真似である。真似といってもちょっとやりすぎな感じはある。アンチスレッドがあちこちに存在し、この話題でもちきりである。場面によってはナウシカ、ラピュタなどにそっくりだ。もののけ姫にも。ちょっとばかりエウレカセブンにも似てるとこがあったような・・・あれどっちが先の放送だっけか^^;映像はきれいなのだが、なんか引き込まれない。内容が浅い感じがする。3話で中断>< →なんかあるブログで評価高かったのでもう少し頑張って見てみる。パクリはひどいがおもしろかったとのこと^^;一度評価取り消します。 エルフェンリート ☆4 とにかく裸の連続なので子供の視聴は無理^^;そしてとにかく残忍なシーンが多すぎるので要注意。 オープニングなどの映像はとてもきれいなのだが本編では作画が落ちるのが残念。とにかく現実離れしすぎたSF。子供達だけで生活している主人公達など、ちょっと現実的には無理があるかと思うのだが、それでも強引にまとめているところは評価できると思う。最初の1話、2話くらいでこれは見れないアニメかと思ったが、意外と楽しめた。何でかと考えたが、要所要所に感動するシーンがつめこまれていること、そして人間同士の感情、友情、愛情などを考えさせるポイントを含んでいるからだと思う。 人によって評価が大きく変る作品だと思う。 カテゴリ: 将棋一般
ワールドカップ ドイツ 対 スペイン戦を終えてワールドカップ準決勝第二試合ドイツ対スペインを夜中に起き出して観戦いたしました。私はこれまでずっとスペインを応援してきました。ユーロで優勝する前から、というか90年代ワールドカップからです。最近ではリーガエスパニョーラを贔屓にしており、ずっとバレンシアを応援していました。それくらいスペインのパスサッカーは魅力的でした。
今大会、ドイツの成長振りには驚かされました。何より若手とベテランが融合し、以前のようなパワーサッカーではなくなっていました。力とテクニックが融合していました。もともと高かった守備意識に加えて見事なカウンターが備わっていました。 一方ここ最近のスペインはやや低調ぶりが目に付きました。予選は難なく通過したものの、大会直前からやや崩れ始め、大会序盤は苦戦が多く見られました。パスは回るのですが最後の仕掛けがなく、単調に横パスを繰り返すという以前の悪かった頃のスペインに戻ったように見えました。 そしてこの準決勝、チームの勢いには雲泥の差があり、マスコミもドイツが勝つのではという意見が多くありました。私もそう思っていました(朝の番組の司会の小倉さんはにわかサッカーファンだと思いますが、いつの間にやらドイツファンと言っており、まったくあのにわかっぷりはさすがにどうかと思いましたが・・・)。 しかし試合が始まってみると私は不調の中にもスペインの成長を感じることが出来ました。確かにフィニッシュは決まらない。そして単調なパスが多い時間帯もあります。パスの回数が多すぎるときもあります。しかしまあこれはスペインの特徴でもあり仕方ないとこかもしれません。 それよりもなんといっても守備の意識の高さです。今までのスペインは守備が弱すぎました。みんな攻めで頭がいっぱいでした。今では攻守のバランスが完璧になっていました。いつのまに変貌したのでしょうか?? また、ドイツのカウンターをことごとく防ぐ中盤の囲い込み。今までドイツが対戦したチームは、アルゼンチンにせよイングランドにせよ、守備の連携が最悪な状態でした。つまりドイツの攻撃力は相手の守備のまずさにカモフラージュされていたともいえます。 それくらいにこの日のスペインはドイツに何もさせませんでした。 一瞬たりとも付け入る隙を与えなかったスペイン。攻撃の不調をしても、スペインの成長が感じられた一戦でした。 カテゴリ: 将棋一般
私が将棋を何故選んだか。昨日数日ぶりに将棋をネットにて指しました。レートは1600台の相手。
鬼様からの指摘も(??)ありましたが、確かに最近の相手はたまたまですが格下が多かったと思いましたのでよろこんで対局しました。対局した感じとしては本当に1600台かな?という印象。強いことは強いのですが、私が強くなったのかそれとも?? 序盤優勢になったにも関わらず中盤緩み、そして終盤でポカがでて(これはいつもの時間に追われてのことです)、結局逆転負け。ミスからうまく攻めを切らされてしまいました。 久々に本当にくやしい敗戦。棋譜はまた後ほど。 しかし何で私が将棋を始めたのか思い出しましたよ。 他のゲームと違って、将棋に運という要素はありません。他のゲームならば「カードの引きが悪かった」などと言い訳ができます。しかし将棋はすべて自分の実力です。それだからこそ勉強すればそれに応じて強くなれる。しかし負けたときは自分を責めるしかなくつらい。 こんなことから将棋にはまったのでした。負けたことを、自分の実力を思い知り、そしてそれを受け止める。心も成長するような気がしたのです。 そんなこんなで今に至ります。将棋はいつになっても負けたら悔しいものですね。 カテゴリ: 将棋一般
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